真屋順子は現在寝たきりからは回復。夫をなくし脳梗塞を二度経験したが

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二度の脳梗塞を経験した真屋順子
現在は回復をしたものの、一時期は寝たきり状態でした。

最愛の夫もなくすなど
波乱万丈の人生を送っている真屋順子。

今回は真屋順子が一時期
寝たきりになってしまった事についてと
現在回復している事についてみてみましょう。


 

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■真屋順子について

名前:真屋順子(まや じゅんこ)
生年月日:1942年1月8日
出身:大分県日田市

真屋順子は松竹歌劇団に入団して
俳優を目指して俳優座養成所を卒業し
1975年には演劇集団円に参加。

1976年からはバラエティ番組
「欽ちゃんのどこまでやるの!?」で
お母さん役としてレギュラー出演をしています。

1980年には夫の高津住男と共に
劇団樹間舎を旗揚げするなどの活動をしています。

■真屋順子は脳卒中で一時期寝たきりに…

真屋順子は2000年12月のイベントの司会をしている時に
脳出血と心不全で倒れ、左半身不随となり車椅子生活へ。
そして2004年4月には脳梗塞で再入院。

2010年には夫の高津住男がなくなり
真屋順子はそのショックから
自分も心不全や大動脈瘤となり
危篤状態になってしまっていまいました。

また、2015年4月には脳梗塞を再度発症してしまい、
一時期は寝たきり状態に…。
 

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■真屋順子は寝たきり状態から回復か

実は真屋順子は2016年3月20日放送の
「路線バスで寄り道の旅」で
萩本欽一へのサプライズゲストとして
真屋順子が車椅子にのって登場。

後遺症でたどたどしかった言葉も
現在ははっきりと話せるようになるまで回復。
萩本欽一と自然な掛け合いを披露しています。

■おわりに

真屋順子はリハビリは人生と同じで
すぐには結果は出ないものの、
一日やらなかったら一日後退する。
身体が交代しなくても心が交代すると語っています。

そうして真屋順子は前述の萩本欽一へ
サプライズゲストで登場したときには
もっとリハビリを頑張って
もう一度舞台に立ちたいと語っています。
 

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