安藤美姫が嘆き。ツイッターなどSNSへのネガティブなコメントに

安藤美姫がツイッターにて嘆きを告白。
安藤美姫の嘆きの理由は
自身へのネガティブなコメント。

今回は安藤美姫の嘆きについて
みてみましょう。


 

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■安藤美姫が嘆きをツイート

安藤美姫が嘆きをツイートしたのは
2019年9月11日のこと。
嘆きツイートは以下の通り。
140字オーバーなので画像添付。

安藤美姫の嘆きツイートの
画像一枚目の主な内容は
以下の通りとなっています。

■自分のことを
特別可愛いとか
美人とは思っていない。
■しかしネガティブなコメントや
悪口を描いてくる人がいる。

■気にはしてないものの
自分が言われて嫌なことは
人にしないようにと言われなかったのか。
■そういう人がアカウントに
自分の子供の写真を載せている
子供の親だったりする。

■自分の母親がこんな人だと
思われてしまうのはイヤじゃないのか。
■わざわざコメントしなくて
心のなかでつぶやいたらいいのに。

■嘆きツイート2枚目

安藤美姫の嘆きツイートの2枚目に関しては
何気ない日々に感謝をしたら
それが一番の幸せでいいのでは、
ということを語っています。

また、安藤美姫はインスタの方では
嘆きを語ってはいません。
 

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■過去に解説の仕事がこないと嘆き

また、安藤美姫は過去に
(方向性は違いますが)
解説の仕事が来ないということを
嘆いています。

安藤美姫は2018年2月9日放送の
「モノシリーのとっておき
~すんごい人がやってくる!~」に出演。

その時に平昌五輪でのフィギュアスケートの
注目選手について解説をしていたものの
表現がかなり独特。

なんというか天才肌な解説であり、
「ココからのコレ」など
感覚的な解説が多かったため周囲は困惑。
そのためか解説の仕事が来ないと
安藤美姫は嘆き。

■おわりに

安藤美姫は2019年9月11日に
SNSへのネガティブな
コメントなどに嘆きツイート。

実際の所誰にもネガティブな感情を
向けないという人はそう多くありません。

しかしそれを直接本人に
ぶつけることがやろうと思えば容易なのが
SNSの発達した社会の弊害というか…。

個人的にはネガティブなコメントを
本人に直接言うのもなんというか、
自分が嫌いな対象に
時間を使うことになるので
それはもったいないと思って
好きなことをするタイプです。



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