満島ひかりが石井裕也と離婚した経緯は…ワキ毛を映画で見せ話題になったが

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満島ひかりが石井裕也
と離婚していたことを公言しました。
実は離婚自体は結構前に成立しており、
発覚自体ももう少し前の出来事。

今回はワキ毛を映画で見せたことが
ある意味転機となった女優、
満島ひかりと石井裕也の
離婚の経緯などについて見てみましょう。


 

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■満島ひかりについて

黄色い生き者ちがい この写真に写ってる人、みんな帽子かぶってるな。暑いからな。 #内子座

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名前:満島ひかり(みつしま ひかり)
生年月日:1985年11月30日
出身:沖縄県沖縄市

満島ひかりは7人組のユニット
「Folder」にHIKARI名義で参加。
1997年にシングル「パラシューター」で
デビューをしています。

映画『モスラ2 海底の大決戦』にも
子役でデビュー。
2000年には5人組ユニット「Folder5」に改組。

その後「Folder5」が活動を休止し、
2003年に本名の満島ひかりで芸能活動を再会。

2010年に映画『カケラ』で
ワキ毛を大胆に見せたり
演技が評価され注目を浴びます。

何故ワキ毛を見せるシーンが合ったかというと
女子に対する男のファンタジーを消したかった、
という理由があり、監督から
ワキ毛を生やすように指示されたという。

実際何もせずにキレイな人なんて
殆どいませんしね。
みんな努力をしているわけですし。
ちなみに一ヶ月以上かけて
ワキ毛を伸ばしたとのことです。
 

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■満島ひかりと石井裕也の結婚

満島ひかりはワキ毛を見せた映画で
演技力や女優魂を評価され、
多くの映画新人賞を受賞しています。

そして2010年に石井裕也監督の
映画『川の底からこんにちは』でも
ヨコハマ映画祭主演女優賞、
エランドール賞新人賞を受賞。

そして2010年10月25日に
満島ひかりと石井裕也は
1年ほどの交際期間を経て結婚をしています。
 

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■満島ひかりと石井裕也の離婚の経緯

満島ひかりは結婚して最初の頃は
石井裕也を才能のある映画監督として
惚れ込んでいました。

2013年の映画、『舟を編む』で
日本アカデミー賞・最優秀監督賞を取るなど
石井裕也は才能を発揮しますが

実は原作モノの映画ではなく
石井裕也はオリジナルを
撮りたいという思いが強い。

それなのに2014年の映画
『バンクーバーの朝日』も
賞を取った『舟を編む』につづいて
原作がある映画のオファー。

『舟を編む』は興行的に成功をしましたが
『バンクーバーの朝日』は残念ながら
あまり良い結果とはいえませんでした。

そのためそれ以降石井裕也は
何か嫌なことがあると
「バンクーバーの呪いだな」と
愚痴るようになってしまったという。

それを満島ひかりはたしなめるので
口論が増えてしまったという経緯があります。

そうして満島ひかりと
石井裕也は2016年1月に離婚。
2016年5月16日に離婚したことを
事務所が発表しています。

また、2016年10月30日には
満島ひかり本人の口から
バツイチになりました、と
離婚していたことを公言しています。

■おわりに

満島ひかりは離婚した後に
2016年5月ごろに俳優の
永山絢斗と交際していることが
週刊誌により報じられています。

2人の交際については
両事務所とも認めているために
結婚についても障壁はないと見られ、
十分ありえます。

できちゃった婚についても理解を示しており
近いうちにそういう報告があっても
おかしくはないのかも…!?

 

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コメント

  1. あさ より:

    満島ひかりさんがワキ毛を見せたのは愛のむきだしではなくカケラという映画ですよ。

    1. kei より:

      コメントありがとうございます。
      記事修正致しました。

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