宮沢氷魚は父が宮沢和史で母は光岡ディオンと芸能一家だった

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モデルとして活動している宮沢氷魚
父はTHE BOOMのボーカリストの宮沢和史で
母はタレントをしている光岡ディオンと芸能一家。

そんな宮沢氷魚が今度は
2017年10月放送のドラマ「コウノドリ」で
俳優デビューをすることが明らかに。

今回はそんな宮沢氷魚についてと
父と母についてみてみましょう。


 

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■宮沢氷魚について

名前:宮沢氷魚(みやざわ ひお)
生年月日:1994年4月24日
出身:アメリカ・カリフォルニア州

宮沢氷魚は父親がTHE BOOMの元ボーカリスト宮沢和史。
母親がタレントでパーソナリティの光岡ディオンで3人兄弟の長男。

宮沢氷魚の「ひお」という名前は鮎の稚魚から取っており
釣り好きである父親が
どんなプレッシャーや環境の変化にも
対応できるようにという意味が込められています。

そんな宮沢氷魚はアメリカのカリフォルニア州で産まれ、
幼稚園から高校3年生までは東京で育ち
インターナショナルスクールに通っていました。

宮沢氷魚はアメリカで産まれたために
アメリカで生活することの憧れがあり、
2012年、18歳になった時に
名門カリフォルニア大学サンタクルーズ校に入学。
2014年の夏に帰国して国際基督教大学で環境学を学んでいます。

父はツアーで家に帰って来ないことが多く、
母も仕事でいない時があるために
芸能界には当初は忌避感があったものの

中学3年か高校1年の時に父のライブを見に行き
多くのファンやスタッフに愛され、
支えられて人前に出ることが素晴らしいことだと思い魅力的に。

そうしてアメリカ留学中に履歴書を
レプロエンタテインメントに送り
2015年6月からレプロの所属に。

2015年に宮沢氷魚は第30回MEN’S NON-NO
専属モデルオーディションでグランプリを獲得。

そして2017年10月からドラマ「コウノドリ」で
新レギュラーとして宮沢氷魚が俳優デビューを飾ります。
 

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■宮沢氷魚の父親

宮沢氷魚の父親はTHE BOOMのボーカリストの宮沢和史。
1986年11月に結成をし、歩行者天国でのライブを積み重ねた後に
1989年にシングル「君はTVっ子」でデビュー。

2014年にはデビュー25周年を迎え、
2014年12月17日の日本武道館での
ラストライブで解散をしています。

ちなみに宮沢氷魚はレプロに履歴書を送った時には
父親である宮沢和史の事は伏せていたとのこと。

■宮沢氷魚の母親

宮沢氷魚の母親は日本とアメリカのハーフの
タレント、ラジオパーソナリティーの光岡ディオン。
国際基督教大学教養学部語学化を卒業。

1994年に宮沢和史と結婚をしており、
結婚後も育児と仕事を両立。
現在も「直撃LIVE グッディ!」に出演をしています。

■おわりに

宮沢氷魚はメンズノンノ出身の阿部寛に憧れがあり、
特に「結婚できない男」は
三回も繰り返して見るほど
そのためデビュー当時から阿部寛と
いつかは共演をしたいと語っています。

宮沢氷魚は今回俳優として
2017年10月スタートの「コウノドリ」で
第一歩を踏み出しますが
憧れの阿部寛との共演に一歩近づいたということに。
 

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