みやぞんの高校時代の野球成績が伝説的で漫画すぎた

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高校時代に免許を取りに行く時に
初めて韓国人だと知った事を
カミングアウトしたりと
何かと伝説の多いみやぞん

様々な分野で才能を発揮しており
高校時代の野球成績も伝説的。

今回はそんなみやぞんの
高校時代の野球成績などについて
みてみましょう。


 

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■みやぞんの高校時代まで

みやぞんはもともと
小さい頃から運動神経は抜群。

小学生の時に運送会社倉庫の
サンドバッグで遊んでいる時に
元チャンピオンの社長に見込まれ

キックボクシングの道へ。
そしてキックボクシングを5年間続け、
中学生の頃は一度も喧嘩を
したこともないにも関わらず

パンチ力が215キロと
凄いために裏番長と呼ばれます。

そして中学時代にみやぞんは
テニス部に入っており
足立区で準優勝の成績。
日大系付属高校から
推薦の誘いがあるほど。

そして野球部と同じ場所で
練習をしており、
その時に野球部の球が
偶然みやぞんの近くに来たので

それを投げ返しますが
その返球がとても凄かったために
たまたま野球部員の勧誘に来ていた
高校の監督がスカウト。
その結果都立荒川彰晃高校野球部へ入部。
 

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■高校時代も伝説を作る

そうしてスカウトされて
高校に入ったみやぞんは
1年生からエースで4番。

130キロを超える豪速球に加えて
変化球もあるため野球でも注目選手に。

みやぞんが高校時代、
3年生であった
2003年7月14日には
高校野球選手権東東京大会で

東京で初の女性監督とともに
初戦でコールド勝ちをして
苦労をともにした監督に
ウイニングボールをプレゼントし
新聞の誌面を飾りました。

残念ながら4回戦では
国士舘に5回コールド負けを
してしまいましたが。

ちなみにみやぞんの高校時代の
野球に関する伝説的な言葉は
以下のようになっています。

(4番がエースと知らず)
「いいなぁ、お前は1番で」
「俺なんか4番だぜ」

(最後の夏で破れた時に)
「諦めるなって」
「頑張って次は勝とう!」

(東東京大会で)
「何回戦まで行ったかわからない」

(東東京について)
「東京なのに西があるんですか?」
「そういうシステムを知らない」

■おわりに

こう見るとみやぞんは
キックボクシングも
高校時代の野球も意外と最初は受動的。

その上でマルチな才能を
発揮していますが
天然というか天才肌で

基本的なことや細かいことは
意外と知らなかったり
気にしなかったりといった印象。

演技に関しても以下にある
詐欺被害防止動画で
熱演をしていますしね。

みやぞんは芸人として
現在ブレイクをしていますが
その多才ぶりを発揮して
すぐにも様々な分野で活躍をしそう。
 

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