野村真美が離婚…。結婚した旦那は2歳年下でアラフォー婚だった

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「渡る世間は鬼ばかり」で
4女約で出演したことことで知られる野村真美
2009年に結婚した旦那との離婚を発表しました。

今回は野村真美についてと
結婚と離婚についてみてみましょう。


 

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■野村真美について

名前:野村真美(のむら まみ)
生年月日:1964年10月19日
出身:神奈川県横浜市

野村真美は1985年に
ホリプロスカウトキャラバンの代表に選出。
同年に「ママたちが戦争を始めた!」で女優デビュー。
1986年に映画「大奥十八景」
1987年に映画「吉原炎上」に出演して話題に。

1990年スタートの「渡る世間は鬼ばかり」シリーズで
野村真美は主人公である岡倉大吉の4女を演じて人気に。

また、野村真美はにこちゃんマーク(海外ではスマイリーフェイス)
と言うものが好きで好きでたまらなく、
部屋をにこちゃんマークのもので埋め尽くしているとのこと。

野村真美は人生の最も大事なことがにこちゃんマークに
象徴されていると考えており
あまりにも好きなためにマネージャーにも着用させているほど。
 

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■野村真美の結婚

野村真美と旦那が出会ったのは2004年。
旦那は2歳年下のテレビ番組制作会社のプロデューサー。
身長が約180cmでアニキ肌の人物。

旦那が手がけていたフジテレビ系の格闘技番組に
野村真美がゲスト出演したことがきっかけ。

当初は単なる友人であったものの
やがて旦那からメールがきて
食事に行くようになり交際に発展。

そうしてお互いに初めての結婚を
2009年1月6日にしています。

■野村真美の離婚

野村真美は2017年5月26日に
自身のブログで旦那と離婚したことを発表。
残りの人生を新たな気持で歩みたいと語っておりますが
離婚理由については明らかにしていません。

■おわりに

野村真美はやりたいことには挑戦するというこだわりがあり
富士山や中央アルプスを1人で踏破。

そうやって自然の中に身をおくことで
ストレスを解消しているのだという。

野村真美は「渡る世間は鬼ばかり」での
印象が凄く強いために
離婚をしてもそこまで驚かない感じが。

代表作があるのは良いことなんですけれど
女優としてはやはりそのイメージから
脱却したいというのありそうな気がします。
 

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