小倉智昭が休養発表。膀胱がん対策で全摘手術し根治目指す

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2016年に初期の膀胱がんで
あることを公表した小倉智昭
そんな小倉智昭が膀胱がん対策で
全摘出術をするために休養発表。

根治を目指すことを明らかにしました。
今回は小倉智昭の膀胱がん発表から
全摘手術のための休養発表について
みてみましょう。


 

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■小倉智昭の膀胱がん告白

小倉智昭が膀胱がんであることを
告白したのは2016年5月13日の
「とくダネ!」での事。

同日発売のスポーツ紙にて
小倉智昭が膀胱がんの治療のため
仕事を休業すると報じられており
それが真実であったということになります。

小倉智昭の膀胱がんが
発覚した経緯については
2015年末にほんの僅か、
微量の血尿が出たことから。

病院で検査をしたところ
ごく初期の膀胱がんであることが発覚。
自覚症状はほとんどなく、
医者にも驚かれるほどの早期発見。

膀胱がんとはいえ
2016年5月16日から一週間ほどと
短期間の休養発表をしました。

小倉智昭は膀胱がんで
2016年5月16日に入院。
2016年5月17日に内視鏡手術。
2016年5月21日に退院をして
2016年5月23日に「とくダネ!」復帰。
 

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■小倉智昭が膀胱がんで再び休養発表

小倉智昭が膀胱がんの全摘手術のため
再び休養発表をしたのは
2018年11月5日放送の
「とくダネ!」でのこと。

今回も小倉智昭は
同日発売のスポーツ紙で
小倉智昭が膀胱がんの
再発を調べる検査入院と報じられました。
しかし今回は微妙に違いがあるとのこと。

小倉智昭の膀胱がんは
現在のところ転移はしておらず。
当時から膀胱がんは全摘手術しないと
完治はできないと言われていました。

しかし小倉智昭は
膀胱を温存したいと思っていて
他の治療法を試していたものの、
2018年夏に激しい出血。

夏休みを取った期間は
実は入院をして出血を止める手術。
2018年10月にも20日間ほど
膀胱炎で出血が止まらず。

小倉智昭はそのため膀胱がんを
根治するために全摘手術を決意。

そのため小倉智昭は
2018年11月5日から
今週いっぱいの休養発表。
この理由は膀胱の代わりに
人口膀胱をつけるのか、
代用膀胱をつけるのかをチェックするため。

また、2018年11月下旬に
長期の休養をして
全摘手術をする予定であるとのこと。
 

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■おわりに

小倉智昭は2016年の
膀胱がん発表の際に
やはり一週間の休養発表。

その時も実際に休養期間は
言ったとおりになったために
今回の膀胱がんの全摘手術での
休養期間についても
言ったとおりになると思われています。

ちなみに小倉智昭は
2018年8月1日から夏休みで休養。

2018年9月27日にも
夏休みを分割取得しています。



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