大成安代アナが再婚!元旦那は退蔵院副住職の松山大耕だった

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

NHKのスポーツキャスターを務める
大成安代アナが一般男性と
再婚をしたことが明らかになりました。

大成安代アナの元旦那は
退蔵院副住職の松山大耕であり
精力的に活動をしている
人物でもあります。

今回はそんな大成安代アナの
再婚についてと
元旦那、退蔵院副住職の松山大耕
との関係についてなどを見てみましょう。


 

【スポンサーリンク】

 

■大成安代アナについて

名前:大成安代(おおなり やすよ)
生年月日:1986年12月25日
出身:広島県三原市

大成安代アナは京都大学に進学をし、
大学在学中の2006年に第23回
NHK全国大学放送コンテストにて
映像CM部門で優勝。

DJ部門で準優勝、音声CM部門で準優勝と
とても優秀な成績を収め、
京都大学からも
京都大学総長賞を団体受賞。

また、2010年にNHKに入局しますが
その直前に元旦那、
退蔵院副住職と結婚し
松山安代という名前で京都放送局で勤務。

しかし2012年に山口放送局に
異動となった時には
大成安代と名義を戻しており
この時点で離婚をしていものと思われます。

■大成安代の再婚

大成安代アナの再婚が
発覚したのは2017年12月21日。

大成安代アナの31歳の誕生日である
2017年12月25日に一般男性と
結婚をするとのこと。

結婚相手は広告会社勤務の28歳の男性。
2017年6月に大学時代の
友人の紹介で知り合って
交際に発展との経緯。
 

【スポンサーリンク】

 

■退蔵院副住職の松山大耕について

名前:松山大耕(まつやま だいこう)
生年:1978年
出身:京都府京都市

松山大耕はカトリックの中高を経て
2003年に東京大学大学院修了。
そして埼玉県の平林寺で3年半修行を行い
2007年から退蔵院副住職になっています。

日本文化の発信、交流を積極的に行い
2016年「日経ビジネス」では
次代を創る100人に選出。
2017年には京都造形芸術大学
美術工芸学科の客員教授となっています。

2011年には京都観光おもてなし大使、
同年に禅宗を代表し
バチカンで前ローマ教皇に謁見。
2014年にはダライ・ラマ14世と会談。

同年にダボス会議に出席など
若手宗教家の中では
飛び抜けた活動をしています。

下記動画のように様々な場面で
講演活動などを行っています。


 

【スポンサーリンク】

 

■大成安代アナと元旦那の離婚理由

大成安代アナと元旦那、松山大耕は
2010年3月に結婚式を挙げています。
このことは京都市長、門川大作の
2010年3月6日のブログにて
書かれています。

ちなみに元旦那、松山大耕は
京都市長、門川大作の長男と
中学高校の同級生。

しかし2012年には大成安代アナは離婚。
離婚理由については
大成安代アナが夢であった
アナウンサーという
仕事をしたいという考えで

元旦那、松山大耕は専業主婦となり
檀家づきあい、お寺同士の付き合いを
支えてほしかったという考えで
あったのではとしています。

参考:SmartFlash

■おわりに

大成安代アナが今回再婚した男性は
広告関係の会社に勤務する人物とのこと。

出会ってから再婚までの期間が
比較的短めなのは、
再婚をしてもアナウンサーを
続けるということを予め
きちんと話し合ったからなのかもしれません。



  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA