旺季志ずかのイメチェンのビフォーアフター画像の差が凄かった。

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元々女優を目指していたものの
脚本家に転身して活動をしている旺季志ずか

実は2017年に入ってから大幅なイメチェンをしており
ビフォーアフターの差が凄い。

今回はそんな旺季志ずかについてと
ビフォーアフター画像、そして
イメチェン理由についてみてみましょう。


 

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■旺季志ずかについて

名前:旺季志ずか(おうき しずか)
出身:徳島県

旺季志ずかは立教大学を卒業し
女優を志していたものの挫折。
シナリオライターである松本功に師事をして脚本家に転身。

50種類以上の職業を経験しているため
多くのテーマを実体験から綴ることができるため
様々な作品を作れる強みがあります。

代表作としては
2007年のドラマ「佐賀のがばいばあちゃん」
2013年のドラマ「カラマーゾフの兄弟」
2017年のドラマ「屋根裏の恋人」など。

また、2015年には小説、自己啓発書でもある
「臆病な僕でも勇者になれた七つの教え」
を出版もしています。

また、プライベートでは2013年3月に
会社員で4人のシングルファザーである男性と結婚。
 

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■旺季志ずかのイメチェン

旺季志ずかは2017年1月14日に
イメチェンをしたことをブログで報告しています。
イメチェンした後、初出の画像はこちら。
プロの写真家である「魔法使いの弟子」の
夏野苺に撮ってもらった画像です。

また、旺季志ずかのビフォー画像はこちら。

今は懐かしい 嘘のような黒髪w #旺季志ずかは生まれた時からピンク金髪

旺季志ずかさん(@shizuka_ouki)がシェアした投稿 –

旺季志ずかのイメチェン前の
ラジオ出演時の動画はこちらとなっています。

■旺季志ずかのイメチェン理由

旺季志ずかがこのように
劇的なイメチェンをした理由は
破天荒な内側と外側にギャップがあると感じていたため。

確かにビフォー画像をみると割りと地味め。
しかしアフター画像を見ると
一気に派手目になって意識が変化している感じ。
表情も物凄く変わっています。

そのように旺季志ずかはイメチェンをしたため、
内側とギャップがないから
とても生きやすいと感じているようです。

■おわりに

ちなみに旺季志ずかはイメチェンをした後は
インスタでも自分が写っている写真が
劇的に多くなっています。

表情もとてもイキイキとしていて
人生を楽しんでいる感じが前面に出ている印象。
 

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