蘭世惠翔の本名は憂樹。芸名の由来はイヴルルド遙華のアドバイス

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君島十和子の娘であり
宝塚で活躍中の蘭世惠翔

本名は憂樹さんであり、
芸名の由来は母、君島十和子の
ブログ等にも登場をする
占い師、イヴルルド遙華の
アドバイスもあったという。

今回はそんな蘭世惠翔について
みてみましょう。


 

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■蘭世惠翔について

名前:蘭世惠翔(らんぜ けいと)
本名:君島憂樹(きみじま ゆうき)
生年月日:1997年4月27日
出身:東京都渋谷区

蘭世惠翔は君島十和子の
娘として生まれ、
2014年4月に宝塚音学校に入学。

2016年2月13日には
102期生の文化祭が行われ、
演劇「オーロラの歌声」で
蘭世惠翔が主演をして
スウェーデン皇太子を演じました。

この時に宝塚での芸名が
「蘭世惠翔」となったと発表。

ちなみに蘭世惠翔の晴れ舞台には
母親の君島十和子、
父親の君島誉幸も駆けつけました。

2016年3月1日に
蘭世惠翔ら102期生は卒業式を迎え、
そして演劇部門の優秀賞で表彰も。

そして2016年3月9日には
蘭世惠翔ら102期生39人が
ラインダンスの練習を公開。

2018年3月18日には
星組公演「こうもり」で
初舞台を踏み、
蘭世惠翔ら102期生が
ラインダンスを踊りきりました。

その後蘭世惠翔は
月組に配属をされて舞台に出演し
現在も2018年2月から3月にかけて
宝塚大劇場で公演に出演しています。
 

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■蘭世惠翔の由来

芸名である蘭世惠翔の由来は、
母である君島十和子が
占い師、イヴルルド遙華の
アドバイスで決めたことを
明かしています。

蘭世惠翔は48画数であり
「ウルトラ大吉運」
姓と名の二文字の
画数も24画なので
「スーパーウルトラ大吉運」とのこと。
ちなみに大地真央も24画。

君島十和子はイヴルルド遙華とは
「運命のフォーチュンAmulet」などの
チャーム付きブックなどで
対談をしており

2016年5月13日のブログでも
君島十和子のイベントに
イヴルルド遙華を招くなど、
信頼をしているようです。
 

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■おわりに

蘭世惠翔は宝塚花組トップスターの
明日海りおに似ていると
評されています。

蘭世惠翔はそのように
評されていますが
次世代のトップスターと
なることができるのか。

文化祭でも主演をしましたし
注目を集めていることは
確かです。



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