DJ社長(レペゼン地球)がジャスミンゆまにパワハラ。しくじり先生は…

DJ集団・レペゼン地球のDJ社長
そんな中、同じ事務所のジャスミンゆまが
DJ社長のパワハラについて告白。

レペゼン地球のDJ社長は
2019年7月にはしくじり先生で
はじめてのテレビ出演を控えており
2019年9月には念願のドームでのライブと
これからという時期でした。

今回はレペゼン地球のDJ社長が
同じ事務所のジャスミンゆまにより
パワハラを暴露されたことについて
みてみましょう。


 

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■レペゼン地球のDJ社長

名前:DJ社長
本名:木本駿之介(きもと しゅんのすけ)
生年月日:1992年8月29日
出身:福岡県

レペゼン地球は
現在5人からなるDJ集団。
Youtubeで活躍をしていますが
本人らはYoutuberではないと否定。

また、DJ社長は
借金が6000万円あったことや
レペゼン地球として活動当初は
クラブのソファで寝るなど
苦難の時期があったことを明かしています。

レペゼン地球は2015年8月に
DJ社長ら3人で活動を介し。
2019年4月1日には新元号
「令和」をテーマにした曲を発表しヒット。

しかしレペゼン地球は
2019年4月2日には活動停止を報告。
この理由は当初は明かしていませんでしたが
2019年4月20日には理由を動画で報告。

活動停止の理由は
当初からの念願であった
ドームでのライブが
2019年9月7日、8日に決定したため
その準備と説明をしていました。

最初に活動停止理由を話さなかったのは
世間からの注目を集めたく
わざと深刻そうに活動停止を
発表したとのこと。
 

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■ジャスミンゆまについて

名前:ジャスミンゆま
生年月日:1998年7月25日
出身:福岡県

ジャスミンゆまはアメリカと
日本人の両親をつハーフタレント。
2017年3月には
「女子高生ミスコン2016-2017」で
審査員特別賞を受賞。

2018年2月には
女子高生ミスコン2017-2018の
「ハレトキドキJK合宿編」を
実況する立場になっています。

また、2019年7月5日には
ジャスミンゆまは
レペゼン地球の会社に移籍。

■ジャスミンゆまがパワハラを告白

そんなDJ社長所属の
レペゼン地球に移籍を
したばかりのジャスミンゆま。

2019年7月17日には
DJ社長からパワハラを受けていたと
ツイッターにて告白。

しかし何故か現在も
レペゼン地球の事務所に
移籍をしたというツイートは
固定されたまま。

また、DJ社長は今回の
ジャスミンゆまに対するパワハラは
事実だとモデルプレスの取材に対し
認めているとのことです。
 

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■しくじり先生に出演が約一週間後

実はDJ社長は2019年7月22日放送の
しくじり先生にて出演予定。
これはDJ社長にとってテレビ初出演。
しくじり先生の趣旨的には
今回のパワハラについては
ある意味であっているとは言えますが…。

ちなみにしくじり先生については
2019年7月22日放送の次回予告は
「恋愛偏差値が超低い山口真由先生」
に差し替わっています。

しくじり先生の番組サイドは
炎上商法だったと知らなかったのか、
実はこれも仕込みで
2019年7月22日には
普通にDJ社長が出るのかどうかで
番組のスタンスが問われます。

(単純に放送の順番入れ替えで
2019年7月29日に出るとかが
一番ありそうですが)

■おわりに

今回のジャスミンゆまがDJ社長に対して
パワハラを告白したというのは
個人的には流れにちょっと違和感。

活動停止の理由をあえて
すぐに言わなかったのは
話題集めのためと
DJ社長本人が語っています。

そのことを考えると
今回も注目を集めるためであり
ジャスミンゆまと示し合わせて
話題になるようにして
しくじり先生に出るということを
広く知らせたかったのかなぁと。

ただそれにしては
DJ社長にもジャスミンゆまにも
ダメージが大きすぎて
マイナスになる気がするのも確か。

悪名は無名に勝るとも言うので
知られないよりはどんな形でも
知られたほうがメリットが有る、と
判断したという可能性も否めませんが…。

2019年7月19日追記

DJ社長本人がレペゼン地球の
公式アカウントにて丸坊主にして謝罪。
ジャスミンゆまの言ったことは
事実であると認めています。

また、活動再開についても
どうするかを話し合うとのこと。

ココまでするというということは
示し合わせたわけではなく
ガチだったということでしょうか。

2019年7月20日追記

結局炎上商法だったやんけ!
動画ではプロモーションだったことをネタバラシ。

良かったパワハラされた子はいないんだ、
となるのかもしれませんけど

今後似たような本物の訴えが出たときも
また炎上商法?と思われる恐れもあるので
賛否が分かれるきはします。
それもまた狙いなんでしょうけど。

追記おわり



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