西原理恵子は夫の高須克弥と事実婚状態!現在は娘らに卒母宣言も

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

事実婚状態の夫、高須克弥がいる西原理恵子
娘らに向けて卒母宣言もしたりと
なかなかに話題となっています。

今回はそんな西原理恵子と高須克弥の関係についてと
娘らに向けた卒母宣言についてみてみましょう。


 

【スポンサーリンク】

 

■西原理恵子と高須克弥

高須クリニック院長、高須克弥と
漫画家の西原理恵子は現在事実婚状態。

西原理恵子は1996年に
フォトジャーナリストの男性と結婚して
息子と娘をもうけているものの
夫からDVを受けて2003年に離婚。

2006年には事実婚状態で復縁をしましたが
その時の夫は既に末期がんであり
2007年3月になくなります。

一方で高須克弥も大学時代の同級生である嫁が
2010年になくなってしまいます。

実は元々西原理恵子は1999年に自らの作中に
高須克弥を登場させており、
それがきっかけで高須克弥が
西原理恵子にファンレターを送って交流が始まっていました。

そうして妻をなくして
鬱状態になっていた高須克弥を
西原理恵子が食事に誘い、そのうちに
ホテルで大人の関係になったという。

現在は西原理恵子は
高須克弥記念財団の理事長になっていますが事実婚。
理由としては何かあった時に不倫と言われるためとしています。
 

【スポンサーリンク】

 

■西原理恵子の卒母宣言

西原理恵子が卒母宣言をしたのは2017年5月。
娘が16歳になって、
お母さん終わったと気づいたため。

長男は16のときにアメリカに留学し、
現在は大学1年生。
娘も現在は演劇の稽古に没頭し
帰宅は夜遅くになっています。

現在は同居人といった形で
お互いにあまり干渉をしないよう。
とはいえもちろん経済的な支援はしていますが

朝起こしたり、お弁当を作ったりは
きっぱりとやめたようです。
ちなみに一年くらい娘とは
口を利いていないと2017年6月に語っています。

■おわりに

西原理恵子が卒母宣言をしたのは
今の子達のほうが選択肢が増えているので
親の考えは古いと思っているのも一因かもしれません。

事実婚状態の夫、高須克弥もそうですが
なかなかにユニークな考え方をもっています

 

【スポンサーリンク】

 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA