斎藤工のゴミ拾い服装(仮装)テーマ有。フライングで実施が…

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斎藤工がゴミ拾いをハロウィンの翌日に
六本木でしたこと、
その時の服装(仮装)のテーマが
「時計じかけのオレンジ」

実は斎藤工のゴミ拾いは
「たくみひろい」として
バイト募集がされており
一部の人には実施することは
フライングで発覚をしていました。

今回はそんな斎藤工の
ゴミ拾いについてと
ゴミ拾い時の服装(仮装)などに
ついてみてみましょう。


 

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■斎藤工のゴミ拾い

斎藤工のゴミ拾いが
実施されたのは
ハロウィン翌日となる2018年11月1日。

斎藤工は早朝の六本木にて
「たくみひろい」隊の80人と共に
ゴミ拾いを開始していました。

ちなみに斎藤工のゴミ拾い時の
服装については最初は「私服」
「仮装でテーマは僕の親戚」と
女オークを飛ばしていますが

斎藤工のゴミ拾い時の服装は
映画「時計じかけのオレンジ」の
仮装ということになっています。

厳密には原作は小説ではありますが
右目が特徴的な仮装であるため
映像化された映画を
参考にしているのはほぼ確実。

斎藤工のゴミ拾い時の
服装の元ネタの参考画像はこちら。

下記画像はAmazonへのリンクとなります。



こうみると斎藤工の
ゴミ拾いの服装は右目を見ると
やはり時計じかけのオレンジを
参考にしている様子。

腕にオレンジ色…黄色のラインも
入っていますし。

斎藤工がゴミ拾いについて
説明をしている動画はこちら。

ちなみに斎藤工は2017年4月17日に
イベントにてパーティを
盛り上げる秘訣として
以下のようにゴミ拾いを
していることを語っています。

「普段地味なので、
アンジェリーナ・ジョリーの
仮面を付けてゴミ拾いしています」

「仮面をかぶっている方が
自分らしくいられる」

 

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■斎藤工のゴミ拾いは一部でフライング

斎藤工がハロウィン翌日に
ゴミ拾いをするというのは
実はフライングで発表されていました。

というのもそもそも
斎藤工と共にゴミ拾いをするという
求人が「indeed」にてあったため。

こちらで斎藤工と共に
ゴミフロイをする人たちは
「たくみひろい」隊と呼ばれ
80人集まったことが発表されています。

ちなみにこの斎藤工のゴミ拾いの
求人は2018年10月中旬から
抽選を行った結果で80人。

そして斎藤工とたくみひろい隊は
渋谷を清掃している六本木商店街の
人々と合流をしておよそ1時間ほどの
ゴミ拾いをしていました。
 

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■おわりに

斎藤工はゴミ拾いの際には
参加者とコミュニケーションを取り
積極的に雰囲気作りをしたとのこと。

ゴミ拾いについて斎藤工は
以下のようにコメントをしています。

「僕らのアクションが届いてると願う」
「偽善っぽいことをやったなと思いつつ
どこか自分のスイッチが入った気持ち」

個人的には斎藤工のゴミ拾いは
偽善ではないと思います。
たとえ偽善であったとしても
ここまで大きく話題になったからには
十二分に意味があるかと。

渋谷のハロウィンについては
近年ゴミ問題が凄く、
地元商店街のトップが
「変態仮装行列」と

テレビのインタビューで発言し
一時期ツイッターなどで
大きく話題になりましたし。



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