SHIHOの娘サランは現在は韓国で大人気のスターで幼稚園も…

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格闘家の秋山成勲と結婚をし
現在は韓国でも活動をしている
ファッションモデルのSHIHO

韓国での活動はどちらかと言うと
現在は子役スターとして
活躍をしている娘、サランの母としての
活動が多かったり。

娘サランは韓国の幼稚園に
入園したこともあり韓国語は
とても堪能なようです。

今回はそんな現在は韓国で人気の
SHIHOの娘サランについてみていましょう。


 

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■SHIHOの娘サランについて

名前:秋山紗蘭(あきやま さらん)
韓国名:チュ・サラン
生年月日:2011年10月24日

サランは2009年に結婚した
SHIHOと秋山成勲夫婦の娘。

もともと秋山成勲は
在日韓国人4世であり
柔道のために日本国籍を取りました。

しかしそのことについて
父親に負い目を感じており、
父の為を思って娘にはサランという
韓国式の名前をつけたと語っています。

■サランの芸能活動のきっかけ

サランの父親である秋山成勲は
2004年にプロ格闘家に転向。

同時期にタレント活動を開始しており
韓国内でも高い人気を誇っており、
2012年には韓国で
SBS芸能大賞ベストエンターテイナー賞を受賞。

そして2013年には韓国のバラエティ番組
「ハッピーサンデー」の育児バラエティ
「スーパーマンが帰ってきた」に
SHIHOとの娘、サランと共に共演。

その際に娘サランの人気に火が付き
飲料ブランドデルモンテが
サランを公式モデルとして採用し
紙面広告、CMモデルとして活動。

更には韓国の大熊製薬の
外傷治療薬の広告モデルなどにも
選ばれておりまさに子役スターに。
 

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■サランの現在

SHIHOの娘、サランは前述の
「スーパーマンが帰ってきた」には
2013年から2016年3月まで出演。

2016年8月には夏休みを利用し
韓国ソウル幼稚園に入園しています。

そして2017年8月26日からは
「不慣れな土地で暮らしてみよう」

というコンセプトで
秋山成勲、SHIHO、娘のサランらが
モンゴルで暮らすSBSの番組
「チュブリー家が来た」が放送開始。

ちなみにチュブリーはSHIHOや
サランらの韓国での苗字、「チュ」と
「ラブリー」を足した造語。

2018年1月23日追記

SHIHOは娘のサランの
子育てについて
2018年1月19日放送の
「ダウンタウンなう」にて発言。

ママ友の東尾理子によると
SHIHOは怒らない子育てをしており

新幹線で旅行中に
サランが他人の席に行き
その人の携帯電話で遊んでいたことに
東尾理子が気づき謝罪。

その時にSHIHOはサランを
全く怒ってなかったという。
韓国ロケでもスタッフから
それとなく注意をされて
最近は怒るように
しはじめたと語っています。

ちなみにSHIHOは
サランの言葉遣いなどが気になると
幼稚園の先生との面談の時に話すと
「凄くいい子ですよ」と言われ
外ではしっかりしているとの事。

このことに対して元子役の
坂上忍は以下のように語っています。

「1番まずいパターン」
「現場に行ったら偉い人見極める

坂上忍が言うと
説得力があるというか。

追記おわり

■おわりに

現在は韓国では娘サランの
母親としてのほうが有名なSHIHO。

前述の「チュブリー家が来た」では
秋山成勲とSHIHOが
2人でデートをしており
その際には「息子が欲しい」と
語ってもいます。
サランに弟ができる日も近い…?
 

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