柴田阿弥アナの番組欠席は喉の体調不良。事前にお知らせ

柴田阿弥アナが番組欠席。
2016年からアナウンサーとして
活躍をしている柴田阿弥アナ

現在はAbemaTVの顔とも言われている
柴田阿弥アナの番組欠席は
かなり珍しいもの。

柴田阿弥アナの番組欠席理由は体調不良、
主に喉で声がでない
ということを明かしています、

今回は柴田阿弥アナの
番組欠席理由の体調不良、
主に喉についてどのように
語っているかをみてみましょう。


 

 

■柴田阿弥アナが番組欠席

柴田阿弥アナが番組欠席を
明かしたのは
実際に番組欠席をする前。
2019年10月6日のことでした。

こうして実際に柴田阿弥アナは
2019年10月7日のレギュラー番組
「けやきヒルズ」を欠席。

この時に代役の大木優紀アナは
柴田阿弥アナの欠席理由について
「風を引いて声が出なくなってしまった」
としています。

更に2019年10月8日の
「けやきヒルズ」と「チャント!」の
欠席についても明かしています。

そして2019年10月9日の
「チャント!」も
まだ声がでないために番組欠席報告。


 

 

■番組欠席で弱気になる柴田阿弥アナ

柴田阿弥アナはこの3日連続の
番組欠席でとても凹んでいるようで、
ツイッターでは弱気な発言が続きます。
柴田阿弥アナの体調不良への対応と
弱気なツイートは主に以下の通り。

■2019年10月7日
「抗生剤とステロイドの点滴」
「加湿してのど飴なめて
温かい飲み物飲みます」

「色んな方に迷惑を
おかけして申し訳ありません」
「今年1へこんでおります」
「体調管理めちゃくちゃ
気をつけてたのに甘かったです」
「責めてもしょうがないけど悔しい」

■2019年10月8日
「謝っても謝っても足りない」
「意外とメンタルがやられておる」
「些細なことが怖くなって
喋る前に喉がぎゅって締まる」

柴田阿弥アナは外見は
元気であるものの声が出ないため、
タクシーで行き先を言った時に
「何ですか?」とか言われると
悪気はないとわかっているものの
どうしても怖くなってしまうよう。
 

 

■アナウンサーとしての決意と覚悟

柴田阿弥アナが番組欠席で
ここまでメンタルを
やられてしまっているのは
アナウンサーになり
変わったと思っていたため。

柴田阿弥アナはSKE48を卒業する1年前から
一人で働いてみたくなり、
アナウンサーとして
活動するための準備を開始。

実は柴田阿弥アナはもともと
自分の意見を言うことは苦手。

しかしAbemaTVの人に
「当たり障りのないことを言うのなら
そこにいる意味がない」
と言われてそれから意見が
対立したとしても自分の意見を出すように。

そのように柴田阿弥アナにとって
アナウンサーとなって
変わったという自信があったために
体調不良とはいえ欠席するのは
やはりショックだったようで…。

■おわりに

柴田阿弥アナは
2019年10月9日も番組欠席。
そして声が出ないという経験から

他の人が何か出来なかったとしても
強制しない、責めないと
決めたとももツイートをしています。

柴田阿弥アナは
体調不良になったとしても
気づきがあったよう。

実施兄自分が不便になったりすると
身にしみるということは
結構ありますよね…。

自分も四肢をそれぞれ別の時期に
骨折したことのある
骨折のベテランなのでよくわかります。



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