たかまつななが退院。盲腸手術後再入院してからおよそ10日間

たかまつななが体調不良で緊急入院。
その後盲腸であると判明。
手術をして退院をしましたが再入院。
そうして再び退院をしたことが明らかに。

今回はたかまつななの入院、
退院、再入院とそして
再びの退院についてみてみましょう。


 

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■たかまつななの1回目の入院と退院

たかまつななは2019年6月7日にブログを更新。
数日前から腹痛と吐き気に襲われ
歩行も困難になり緊急搬送。

39度の高熱がある状態であり、
盲腸のようであはあるが詳細は不明。
しかし詳細不明なまま
手術をすると報告をしていました。

2019年6月8日にたかまつななは
手術の結果盲腸であったと報告。
盲腸であると判別不能だったのは
盲腸が背中に回り込むという
少々特殊なケースであったため。

たかまつななは2019年6月15日に
盲腸の手術の結果、
退院をしたことをブログにて報告。

1度目の入院中には
健康や自分の将来と向き合う
大切な時間であったとし、
この入院も決して無駄ではなかったとしています。
 

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■再入院と退院

そのように2019年6月15日に
ブログで退院したことを
報告したたかまつなな。

しかし退院して僅か2日後、
2019年6月17日には再入院。
再入院の理由は再び熱が39.9度も出たため。

この時にたかまつななは
再入院期間は4、5日ほどとしています。
また、再入院直後も原因は不明。

また、再入院して高熱の原因を検査したところ
手術後に膿が溜まってしまったとのこと。
当初は抗生物質の点滴で抑えようとしたものの
高熱を再び繰り返してしまったため
注射器で膿を吸い出すという方針に。

その結果2019年6月27日、
再入院報告から10日後に
隊員をしたことを明かしています。

■再入院時はお見舞いを断っていたが…

ちなみにたかまつななは再入院時には
「世界観を崩したくないので
お見舞いはご遠慮ください」と
語っていました。

しかし実際に再入院をした時に
たかまつななは
「自分が入院しても会社もまわってる」
などとどこか疎外感があったことを告白。

そうした感情を抱えている中で
会社の先輩や同期が
お見舞いに来てくれたことが
嬉しかったともしています。

世間とのつながりが薄くなっている時に
お見舞いという行為で
つながりを感じさせてくれるのは
たかまつななにとって
ありがたかったようです。

ちなみに不思議なテンションになってる
たかまつななのツイートはこちら。

 

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■おわりに

たかまつななは2019年6月には
入院と退院、再入院と退院で
一ヶ月近く病院にいたことに。

1度目の入院の際は健康や
自分の将来に考えており、再入院の際は
「弱い立場の気持ちがわかった」
「バリアフリーの進んでなさをすごく感じます」
と思ったなど転んでも
ただでは起きないたかまつなな。



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