高須克弥院長が現在全身がんとツイッターで明かしていた

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ツイッターで他のユーザーと
よくやりとりをする高須克弥院長

そんな高須克弥院長ですが
他のユーザーとのやりとりで
全身がんであることを告白。

今回はそんな高須克弥院長が
現在全身がんであることについて
みてみましょう。


 

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■高須克弥院長が全身がんとツイッターで。

高須克弥院長が現在
全身がんであることを明かしたのは
2019年9月28日にツイッターにて。

どこのがんかというと
以下のツイートにて語っている通り、
4年前…2014年に尿管がんであるとのこと。

(ただし2017年5月には4年前に
膀胱がんであったとも
ツイートをしています)

そして現在は尿管がんだけでなく
全身にがんを発症していることも
明かしています。

ちなみに高須克弥院長が
寄付など社会貢献をしているのは
がんとは全く関係ないとのこと。

実際に2011年3月14日、
東日本大震災の直後にも
高須克弥院長は公式ブログにて
被災者の治療を一年間無料にすると発表。

また、2011年4月10日には
パプアニューギニアにて
学校建設の覚書を現地で
交わしたことをブログにて
明かしています。

このように高須克弥院長は
がんになる前から
社会貢献活動を精力的に
しています。
 

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■高須克弥院長は2016年に別の病気で入院

高須克弥院長は2016年6月15日に
原因不明の40度もの高熱で
入院をしたことを
2016年6月17日にブログで報告。
病気の名前は感染性肝嚢胞。

ちなみに高須克弥院長は
珍しい病気が体験できて
幸せ者であるとしました。

ちなみにこのときは2016年7月4日に
高須克弥院長がツイッターにて
退院したことを報告しています。

このときすでにがんが
発覚をしているわけで
高須克弥院長は大事をとっていたという
事なのかもしれません。

■おわりに

高須克弥院長は現在のがんの
状況について、
軽くはないが深刻でもないと
ツイッターにて報告。

高須克弥院長は現在も
ツイッターにて様々なことを
精力的にツイート。

実際リオ五輪代表の宮川紗江選手の
スポンサー契約をすると
ツイッターにて発言し、
その後正式にスポンサーにも
なっています。

このスピード感である。
高須克弥院長の行動力はスゴイ。



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