ビートたけしが嫁と離婚調停か。文春が14年に離婚の前兆を

ビートたけしが嫁の北野幹子と
離婚調停に入っていると
一部にて報じられました。

ビートたけしは2018年は
事務所から独立。
(正確には自分の事務所なので
辞めただけ)

そして2014年には文春により
嫁の北野幹子と離婚が
近いとも報じられていました。

今回はそんなビートたけしと
嫁の北野幹子の
離婚調停についてみてみましょう。


 

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■ビートたけしと嫁の北野幹子

ビートたけしの嫁は北野幹子。
女性漫才師であり
内海ミキとして活動をしていました。

ビートたけしと嫁の北野幹子は
1978年に「大正テレビ寄席」で
知り合って同棲。
ビートたけしと嫁の北野幹子は
1983年に結婚をしています。

また、ビートたけしと嫁の
北野幹子の間には
1981年3月に長男。

1982年10月に長女の
歌手であり女優でも有る
北野井子が生まれています。

■ビートたけしと嫁の離婚説を文春が…

ビートたけしと嫁の離婚説について
2014年に週刊文春が報じています。

このときの文春によると
ビートたけしは嫁に全財産を渡して
F女史と一緒になるとも
発言をしていたほどとのこと。

ちなみにビートたけしの
独立騒動が勃発をし、
最終的に新しく設立した
事務所の名前は「T.Nゴン」。

この「ゴン」というのは
F女史のあだ名でも
あるという説があります。
 

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■ビートたけしの反論

ビートたけしはこの
2014年の文春の記事について
2018年のエッセイ
「ビートたけしのオンナ論」にて
以下のように少々言及をしています。

「財産はとっくにカミさんに
取られている」
「オネーチャン(F女史)とは
男女の関係じゃない」

■女性自身が嫁の北野幹子に直撃も

2018年11月には女性自身が
ビートたけしの嫁、
北野幹子に直撃。

2018年春先にビートたけしが
嫁に離婚調停の申立をしたとし
離婚説について以下のように
やりとりをしています。

「離婚は本当にしていません」
「本当でも言えないときもありますよ」
「(今後離婚はないかという問いに)
うーん、わからない」

 

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■2019年にはビートたけしが離婚調停と

ビートたけしが嫁と離婚調停に
すでに入っていると
スポニチにて報じられたのは
2019年1月1日のこと。

ビートたけしの嫁の元には
2018年5~6月頃に
離婚調停の期日通知書が
届いたと報じられています。

前述の女性自身の記事ですと
2018年春先と書かれてはいますが
おおよそ時期的には合致。

ビートたけしと嫁は
現在双方で代理人を立てて
話し合いを進めているとし、
2019年春には裁判となり
2019年内には離婚が
決定する可能性も
あるとされています。

■おわりに

ビートたけしは2018年には
事務所の独立で身軽になり
2019年には嫁と離婚調停をし
プライベートも身軽に
なるということなのでしょうか。

とはいえもともとビートたけしは
2017年10月には
「おはよう、たけしですみません。」
で嫁と40年以上別居をしていると

自ら告白をしており
いつ離婚をしても
おかしくはない状態ではありましたが
離婚調停にまで動いているとは。

ビートたけしは多くの番組を持っており
自分の報道についても
コメントをするタイプなので
この嫁との離婚調停についても
真実であるなら自らの口で
語りそうではあります。



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