滝沢カレンの日本語は独特すぎる…わざとや障害ではなく環境が理由か

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独特な支離滅裂な日本語で
一躍大人気となった
ハーフのファッションモデルの滝沢カレン

日本語がハチャメチャすぎるために
キャラづくりで
わざとらしいと見る人もいれば

障害ではないかと
本気で心配する人もいるほど。

しかしそんな滝沢カレンの独特な日本語は
わざとや障害ではなく育った環境のために
そうなってしまったのでは
ないかとされています。

今回はそんな滝沢カレンの
独特な日本語が育った経緯について
みてみましょう。


 

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■滝沢カレンについて

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みなさん、こんばんは💕😊💕 今日はまさに❣️爆発的なご報告があり来ました🙋🏼🎉🙋🏼🎉🙋🏼🎉 私、4月からNHKさんにて行われている高校講座の「国語」のたぐいであの言葉の巨匠金田一先生と2人でリーダー的な存在扱いでレギュラーになることとなりました🎉🤗🎉💪🏻🌸 ありがとうございます🙇🏼💫🙇🏼💫 まさか❣️こんな私が❣️😭 脳をこれでもかと活動させ、活気ある脳ミソにしなくては、おさまらない日がついに来ました😅🚨 ただただ、国語はなんせ学生時代一番好きな学業だったのが救いです☺️❣️❣️ そしてこんな場所でいうのもどうなんだ❣️となりますが、今になってもっと勉強したいと思う、限りなくずうずうしいわたしがいるのも事実です…🙋🏼 ですので私からしたらほんとに楽しみで奥が深いぞ❣️としか身体は感じておらず、これからのワクワク感しかありません💜😊💜😊💜 分からないことは群を抜いていち早く、金田一先生に聞くこと、そして脳が頷いてくれるまでは諦めず新しい気持ちで、いや、これはほんとにわたしの将来に関わり、大きく成長できる私の中にあったあの分厚く硬い扉だったかもしれないので上乗せ、上乗せで頑張っていきたいんです😆😃😀💖 とにかく大々的に高校講座と言ってしまってはいますが、わたしがまず高校生ではないことは事実なので、誰が観てもいい❣️って話です😆🎉 楽しく❣️愉快に❣️能天気に❣️ 私たちにくっついては離れなかった脳の鎖の鍵を見つけにいきませんか🔑⁉️🤔💫 #高校講座 #国語部門 #文を読む言葉を伝えるやり方は無限大 #まだ知らなかった脳の扉を開けるのはこれ #あらゆる脳の扉を開けっぱなしにしよう

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名前:滝沢カレン(たきざわ かれん)
生年月日:1992年5月13日
出身:東京都

滝沢カレンは日本人の母と
ウクライナ人の父のもとに生まれたハーフ。

2008年に雑誌「SEVENTEEN」の
モデルオーディションで
グランプリに選ばれ専属モデルへ。
2009年公開の映画
「ROOKIES-卒業-」で女優デビューをし

2015年6月に「踊る!さんま御殿!!」で
独特な日本語により一躍大ブレイク。

それ以降は様々なバラエティ番組に
出演の機会が多数あります。

■滝沢カレンの日本語について

滝沢カレンの日本語は意味が全く
わからないというわけではないのですが
わざとなのか障害なのかと思うほど
独特な発言が多い。

特に滝沢カレンが2017年新年の挨拶を
インスタでしたのですが
その際の日本語はなんとも凄い。
全部だと長すぎるので一部を抜粋します。

「誰もが認める、2016年12月31日
という日になりました」
「2017年の幕開けなのです」

「わたしたちは日本が生み出した
時間を良い意味で鵜呑みにしては、
明日への期待を秘めているんですか」
「2016年はひっそりわたしの
心の金庫に閉じ込め予定です」

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みなさん….😌 誰もが認める、2016年12月31日という日になりました💫🌎 それでも世界は不思議なもんで、 どんなに世界的に偉い人が「いっせーのせで2017年にしようよ🤔」と言うもんであれば上手くはいかず、、 各々、国特有のズレをどこかしこも持ちながら、そんなズレをあたかも感じさせない、2017年の幕開けなのです⚡️🕊🌎✨ わたしは楽観的にこんなことを考えて不思議な気持ちになるという感情の繰り返しでいま、 ここにいます😅💕 この独特のズレを誰しもが口を挟まず、 わたしたちは日本が生み出した時間を良い意味で鵜呑みにしては、明日への期待を秘めているんですか❓😌💫 「おいおい、発明家じゃあるまいし何が言いたいんだ🤔」というのであれば、、 2016年みなさまと同じ感覚で公平に頂いた、 時間をここぞとばかりに有効活用することができました🙏🏻☺️🌟 なんの言い残しもなく、 なんの名残惜しさもなく、 なんの感情もなく、、 ただただ見つめる先には、 だだっ広く広がる光の波が見えます😌💫 ここまで言うのだったら、 24年間生きていて一番、夢に積極的に向き合えた年であり、それは何を隠そう、毎年毎年更新していきたいです🕊🕊🕊💗 みなさまにとっても、 すさまじい年であったと願いつつ、 2017年のあの重く分厚い扉をいま、 こじあけません❓🚪 みなさま、 もし世界的に偉すぎる人が「はい、実は今日は2023年6月21日でしたー」なんてバラまかされたらどう思うのですか❓🤔🌟 一体、誰が信じるであろうか。。 わたしはそんな事をただひたすら考えて、 2016年はひっそりわたしの心の金庫に閉じ込め予定です😋✨ ようは、小さいことは気にするな🌞 という話ですね☺️💗 それではみなさん、 良いお年をお迎えください💞🎋 #2016年おつかれさまでした #数字はなぜ増えていくのか #謎は生きてる分だけ増えるばかり #答えなんて知ってしまったらつまらないじゃないか

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(引用:滝沢カレンインスタ)

個人的にはぜひとも滝沢カレンの
インスタに向かって全て読んで、
流れで確認してほしいです。
 

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■滝沢カレンの日本語はわざとや障害ではなく環境か

滝沢カレンの母親は宮沢さゆりで通訳者。
父親とは滝沢カレンが生まれる前に破局して
女で一人で育てています。

そのために滝沢カレンの周りには
日本語がカタコトのロシア人が多かったため
しつけが行き届かなかったと
母は語っています。

しかしその一方で滝沢カレンの
独特な日本語については
滝沢カレン自身は間違った言葉遣いを
教えてくれる、

アナウンサーのような人を
育てる学校に通っていたと
謎の経歴を主張。

さすがに滝沢カレンのような
独特な言葉遣いを教える学校が
あるとは思えないため
この環境はちょっと微妙な感じはします。

■おわりに

滝沢カレンの独特な日本語は
わざとであったり
障害なのではないか、ともされていますが
やはりカタコトのロシア人が
多かった環境だったというのが
可能性としては高そうな気もします。

とはいえ今は滝沢カレンは
自分の日本語が武器になっていることを
ある程度自覚している気はします。
インスタに毎回長文を投稿していますしね。

個人的に滝沢カレンが凄いと思うのは
支離滅裂な日本語を語っていますが
人を傷つけるようなことは
言っていないこと。

本当に障害かなにかで
歯止めがきかないのでしたら
もっときついことも
言うと思うんですよね。
 

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