桂歌丸師匠が病気で現在なくなっていた。入退院を何度も…

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桂歌丸師匠が以前から患っていた病気で
現在なくなっていることが明らかに。

桂歌丸師匠は度重なる病気による入院を
繰り返してもいましたが…。

今回は桂歌丸師匠の病気による
入退院と現在なくなったことについて
みてみましょう。


 

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■桂歌丸師匠の病気

桂歌丸師匠は病気で
度々入院や手術を
現在までしています。

桂歌丸師匠は若い頃から
メニエール病で
左耳は常に耳鳴りが。

40歳代でヘルニアを患い、
蓄のう症、胆のう摘出の
手術もしています。

そして近年だけでも桂歌丸師匠は
2000年に急性汎発性腹膜炎で入院。
2006年、2007年、
そして2012年には脊柱管狭窄症の
再発防止のために入院をして
手術をしています。

桂歌丸師匠は2009年2月に
肺気腫で入院。
50年以上喫煙をしていたため
肺機能が低下、
慢性閉塞性肺疾患(COPD)
であることが明らかに。

2010年2月に肺炎で入院をし
2014年3月にはCOPDの悪化と
肋骨を骨折したために入院。
2014年5月1日に復帰。

そして桂歌丸師匠は2015年1月5日に
インフルエンザを発症し入院。
2015年2月8日、78歳の誕生日に復帰。

2015年6月には
背部褥瘡(はいぶじょくそう)の
手術のために入院をし
退院をしたものの
体調不良で検査のために再入院。

腸閉塞という病気であることが発覚し
2015年7月11日に復帰。

2016年4月30日に
桂歌丸師匠は笑点の
司会者を優待することを
発表しました。
 

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■笑点を勇退してからも病気で…

桂歌丸師匠は笑点を勇退はしたものの
2016年5月3日から笑点の前番組である
ミニ番組「もう笑点」では
司会者として現在も
元気な姿を見せていました。

しかし2016年7月27日には
腸閉塞治療のため再入院し、
2015年8月5日に退院。

2016年12月には
軽度の肺炎と診断され入院。
2017年4月にも肺炎で入院。
2017年6月にも
左肺炎慢性呼吸不全の急性憎悪で入院。

2017年9月には
誤嚥性肺炎で入院をしており

更に2018年4月24日に
肺炎が重篤化し入院。

2018年7月1日に「もう笑点」で
桂歌丸師匠が出演をした後、
2018年7月2日午前11:43に
慢性閉塞性肺疾患のため
桂歌丸師匠がなくなったとのこと。

■おわりに

桂歌丸師匠は2016年9月17日には
目標体重が50キロであるものの
現在の体重が36キロであることを
明かしています。

2018年2月には40代の頃、
50キロが最高であり、
46,47キロを保ってはいたものの

現在は入院の長期化で
足の筋肉が無くなって
歩くことや正座をするのも
痛みを伴うとも明かしていました。

また、2017年8月には
桂歌丸師匠の特集番組も。

桂歌丸師匠はここ最近は
本当に痩せていましたからね…。
それでも「もう笑点」に出てから
いくというのが桂歌丸師匠の
意地というか周年を感じます。



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