八木将康は甲子園に田中将大と共に出場。高校での出来事は大きく…

嫁と結婚をして2020年に
子供が生まれることも発表された八木将康
実は田中将大と同じ高校であり
共に甲子園に出場をした経験が…。

今回は八木将康が高校の時に
田中将大と共に甲子園に
出場をしたことについてみてみましょう。


 

 

■八木将康が野球を始めたのは兄がきっかけ

八木将康が野球を始めたのは
2歳上の兄、EXILE SHOKICHIが
野球をしていたため。
八木将康の一家はもともと野球一家で
父親が駒大苫小牧の野球部出身。

そして八木将康は
小さい頃は兄の真似をしており
野球をするのはごく自然な流れ。

八木将康が小学3年生の頃にチームに入り、
最初は外野手であったものの
次第にピッチャーに。

中学でもピッチャーでしたが
高校に入ってからはサード志望。

八木将康はキャッチャーも兼任をしていて
メインはサード、試合に出ないときは
ブルペンでボールを受ける形。
 

 

■高校では田中将大と一緒に甲子園へ

八木将康が甲子園で
ベンチに入れたのは2005年春の甲子園。
八木将康が3年生の時のことでした。
現在ヤンキースで活躍している田中将大の一つ上。

八木将康とは田中将大は
共に甲子園に出場したことに。
ちなみにその時は2回戦負け。

夏の甲子園もベンチ入り出来ていたら
甲子園優勝だったために「もったいない」
と笑いながら語っても居ます。

■高校での出来事で現在に活きていること

八木将康は高校では甲子園に
田中将大とともに出場。
その時の高校での野球経験が
ハードであったために多少のことは動じず。

また、そもそも人前に出ることに
慣れがあるのも野球をしていたから。
なので八木将康にとっては
野球は精神面でも肉体面でも
大きな影響を与えたということになります。

他にも挨拶や敬語なども
当たり前のように身についたという。

■おわりに

ちなみに八木将康はいつか自分が父親になったら
子供とキャッチボールをしたいという夢も。
2020年1月に八木将康は父親になる予定。
野球一家でありますし。
八木将康の子供も野球をする可能性は大きい。



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