山口達也独占告白!現在の姿が坊主だった。復帰説などにも言及か

2018年4月に事件が発覚してそれ以降は入院、
リハビリをしていた山口達也
現在の姿が坊主になっていることを
複数誌が報じました。

また、山口達也は事件が発覚し
TOKIO脱退、ジャニーズ事務所からも
契約解除をされて以来は
現在までは沈黙を保ってもいます。

しかし2019年8月29日発売の
女性セブンでは1年4ヶ月ぶり
山口達也が取材に応じて独占告白。

今回は山口達也の現在の姿が
坊主であったことなどについてと
一体山口達也は独占告白で
現在何について言及するのか
についてみてみましょう。


 

 

■山口達也の現在の姿の変遷

山口達也は2018年4月に
書類送検を受けていたことが発覚。
このことで2018年4月26日には
会見を開いており、
上記画像はその時の山口達也の姿。

そして2018年5月6日に山口達也はTOKIO脱退、
ジャニーズ事務所とも契約解除をしました。

山口達也はその後は精神的な病気で入院。
その後はリハビリをしているとされ、
2019年5月には現在の姿が
坊主であることが報じられました。

この時の山口達也の現在の姿は
変装ではなく反省のためとのこと。
また、TOKIO復帰などについて
この時に山口達也に質問をするも
「ご心配かけています」と言い残し
その場を後にしたようです。
 

 

■山口達也の独占告白

山口達也が現在の姿を
サングラスも無しに明かして
独占告白したは2019年8月28日の
女性セブンでの
先出し記事でのこと。

山口達也は2019年8月29日発売の
女性セブンにて現在の姿をさらしながら
主に以下のような内容に独占告白。

■「TOKIOには歌って欲しい」
■「ジャニーさんのお別れの会の
案内状は届いている」
■「TOKIO、及び芸能界への復帰について」
■「これが最後の取材、最後の告白」

「最後の取材」という表現をみると
山口達也はこの独占告白を最後に
表舞台には今後出ずに
TOKIO及び芸能界には
復帰をしなさそうに見えますが…。

2019年8月30日追記

山口達也はNEWSポストセブンにて
TOKIOメンバーとは事務所を辞めてから
会ってはいないことを明かしています。

また、自分の気持ちを入れ替えるのと
身を清めるために被害者とも連絡を取っておらず。

更に2019年5月からはお寺に通い、
得意の大工仕事を生かして
木の伐採などをしてもいるとのこと。

追記おわり
 

 

■おわりに

そもそも山口達也がTOKIOを抜けた時に
長瀬智也は「ベースの音がなくなったら
(自分たちの)曲ではなくなってしまう」
と語っていました。

このときからTOKIOは実際に
音楽活動を事実上休止。
2018年のNHK紅白歌合戦にも
出場していないことから
TOKIO解散説が囁かれてしまうことに…。

2019年5月には文春にて
長瀬智也が音楽活動が出来ないことで
現在のTOKIOに不満を持っていると
報じられてしまいます。

しかしその後長瀬智也は
スケボー雑誌「SLIDER」の
最終コラムにて
「またTOKIOの音楽をこの先も続けていく」
としてTOKIO解散説を否定。

山口達也が現在の姿をさらしながら
独占告白することで
TOKIOの今後がなるか…。



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