吉沢亮が黒歴史の高校時代語る。同級生のMV出演を少し前に

吉沢亮が高校時代などの黒歴史を語りました。
吉沢亮は高校時代の同級生である
シンガーソングライターの岸洋佑の
MVに出演することが発表されましたが…。

今回は吉沢亮が語った
高校時代の黒歴史などについて
みてみましょう。


 

 

■吉沢亮の高校時代の黒歴史

吉沢亮が高校時代が
黒歴史であると語ったのは
2019年9月17日のアニメ映画
「空の青さを知る人よ」の試写会にて。

吉沢亮はその時に高校時代の黒歴史を
以下のように語りました。

「高校時代友達が少なくて」
「カーストで言うと一番下のグループ」
「リア充みたいな人の
悪口をずっと言っていた」

ちなみに吉沢亮が
高校時代を黒歴史認定しているのは
実はこの時が初めてではありません。

2019年7月にも吉沢亮は
100問100答という企画にて
高校時代の黒歴史として
以下のようにコメントをしています。

「高校の学園祭の女装」
「その学校からは転校した」
「僕の女装した姿が
卒アルに載ってるらしくて」

「マジキモいんですよ、普通に」
「なんだ?この生き物、みたいな」

 

 

■高校時代の同級生

そんな黒歴史な高校時代がある吉沢亮。
しかし同級生として
パルクールパフォーマーのZENがおり
2018年には再会を果たしています。

また、シンガーソングライターの
岸洋佑、ルパパト俳優の
元木聖也も同じ高校。

その中で吉沢亮は岸洋佑と
高校時代の同級生という縁で
2019年8月29日公開の
MV「ごめんね」に出演。

岸 洋佑「ごめんね」Music Video【公式】

■おわりに

ちなみに吉沢亮は高校時代は
黒歴史だと語ってはいますが
中学時代はバスケ部部長、
体育祭の応援団長などモテ要素が満載。

そのため入学3日で告白をされたり
同学年の3分の1に告白をされたりと
ものすごくモテていたと告白。

しかし高校進学の際に最初でつまずき
前述のように一気にカーストの最下層に。
そのように中学時代からの落差もあり
高校時代は黒歴史であると
語っているのかもしれません。

吉沢亮は中学時代の
過去の栄光にすがってしまうと
自虐ネタを持ちネタにしていますし。



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