今井明男社長、名言を連発しておもてなし「ゴミだと思った」

ホテル柳橋

出典:トラベルニュース

宿泊先のホテルに荷物を預けて帰ってきたら捨てられていたという事で大きく話題になったホテル柳橋。今井明男社長と被害者の電話は録音されており、その中ではなかなかに凄い言葉が多数ありました。今回はそんな今井明男社長の連発した名言についてみてみましょう。

追記

示談が成立したことが明らかになりました

追記終わり

 

今井明男社長の音声

荷物を開封された被害者と今井明男社長との録音された電話音声はこちら。次項で今井明男社長の名言を記述します。

そして被害者がホテル柳橋を許さないと決めたのがこちらの音声。

   

今井明男社長の名言

上記音声のうち今井明男社長が放った名言は以下の通りとなります。

  • 「大事なものだったら大事なものだって最初から言って」
  • 「あなたの大事なものなら大事なものだと一言入ってないわけですよ」
  • 「ちょっと分かんないね…覚えてないね」
  • 「人が作るもんだから(壊れてもまた)作れるでしょう」
  • 「これこういう手作業でやってるやつでしょ」
  • 「お宅ができないんですか、この修復が」

ちなみに今井明男社長が語ったとされる「ゴミだと思って捨てた」は音声部分には入ってないので今回はあえてスルーしました。さすがにそんな状況で録音をしてるのは無いですよね。 

 

オマケ・今井明男の嫁の名言

今井明男社長の嫁も電話に出ており音声を聞くことが出来ます。そんな今井明男社長の嫁の語った名言は以下の通り。

  • 「ごめんなさい、お宅様のあのダンボール、ゴミだっていう人もいるのよ」
  • 「(ダンボールから剥がすことについて)私もやる時ありますから」
  • 「何日か経って捨てるものだったってのが分かるのよ」
  • 「お互いにいけないんじゃない?っていわれちゃったの」
  • 「お互いに甘いのよって」
  • 「お互いに口が足りないんじゃないって、ハッキリお客さんに言われました」
  • 「そういうのもきちっとしないと、全部が全部、ホテルの責任ってこともできないのよ」
  • 「初めてだから、あなた分かんないわね。うちのことはね」

具体的にどんなシーンでの名言かは音声を参照してください。ちなみに音声で被害者が冷静なように聞こえるのは元々裁判で使うつもりだったため。 

 

レビューは荒れに荒れていた

このような音声が流れて今井明男社長と嫁が名言を連発してしまったために炎上。様々なレビューサイトで炎上をして口コミができなくなる所も…。

ちなみにgoogleですとカテゴリが何度も変えられてしまっています。質問と回答などについても今回の荷物を捨てられた事を想定した質問と回答があったりと留まるところを知りません。ゴミかどうかの判断に明確な基準があり、事前に説明をしているのならまだしもなぁと。

常連客が多くて身内ルールのようなものが多かったんでしょうか…。Facebookのアカウントや各種レビューを見ると外国人観光客が多いように見受けられるのでそれはないと思いますが。

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