馬場雄大バスケで9億点取ってしまう。NBA怒りのツイート

2019年7月にNBAサマーリーグに
挑戦をした馬場雄大
なんとアメリカ相手に
9億点を取ってしまうという驚異の結果に。

今回はそんな馬場雄大が
バスケで9億点取った
NBA怒りのツイートについてみてみましょう。


 

 

■馬場雄大が9億点取ってしまう

馬場雄大は2019年7月に
NBAサマーリーグに挑戦。
そして2019年9月5日には中国・上海で
FIBAバスケットボールワールドカップ2019の
一時ラウンド第三戦が行われました。

相手は格上のアメリカ代表で
FIBAランキング1位。
対する日本はFIBAランキング48位。
そして試合結果がこちら。

なんと馬場雄大はバスケで
9億点を取るという快挙を達成。
もちろん単純なタイプミスなんですけれど。

馬場雄大は海外思考が強く、
アメリカとの試合は
NBAに近づくために大事な一戦。
場外的な意味では注目を集めたことに。
 

 

■馬場雄大、NBAへの野望

馬場雄大は2017年、
大学在学中にアルバルク東京と契約。
2019年にはアルバルク東京の
Bリーグ連覇に大きく貢献。

先発出場で12得点、
チーム最多の12リバウンド、
6アシストの2スティールとファイナルMVPに。

そして満を持して2019年夏には
NBAサマーリーグに参戦。
馬場雄大はNBAサマーリーグで
「ダラス・マーベリックス」の
一員として4試合に出場。
馬場雄大の持ち味を存分に活かして
十分な手応えを感じたとコメントしています。

そのためNBAを目指す馬場雄大にとって
2019年9月5日のFIBA
バスケットワールドカップ2019で
予選のうちにアメリカと
当たることが出来たのは
試合以上に大きい価値を得られたということに。
 

 

■おわりに

馬場雄大が目指すのはBリーグからNBA。
日本から世界という道で、
それを達成するのは自分でありたい
という思いがあるとのこと。

渡邊雄太は田臥勇太以来となる二人目のNBA選手。
八村塁は日本史上初のドラフト指名からのNBA選手。
残されたのがBリーグからのNBA選手。
馬場雄大が現在狙っているのはその道。

そのため馬場雄大は
アメリカとの戦いで敗北はしたものの、
結果を意識してプレーしており
アグレッシブに行けたとコメント。

また、NBAでプレーするという目標を
再度明かしていました。



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