三浦皇成は落馬事故から復帰。ほしのあきに支えられて現在の復帰へ

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2016年8月14日の札幌7Rで
モンドクラフトからの落馬をしてしまい
大怪我を負ってしまった三浦皇成
現在は無事に復帰戦を終えています。

不仲説も多い三浦皇成とほしのあきですが
現在の復帰についてほしのあきに
感謝をインタビューで告げていたり

子供と3人で仲良くお祭りデートをしているのが見られたりと
ほしのあきに支えられ現在の復帰に繋がったということを
三浦皇成は明かしています。

今回は三浦皇成の落馬事故からの復帰と
ほしのあきとの関係についてみてみましょう。


 

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■三浦皇成の落馬事故のおさらい

三浦皇成は2016年8月14日の札幌7Rで
一番人気であるモンドクラフトに騎乗。
最後の直線で先頭に立ったモンドクラフトが
左第1指関節開放性脱臼を発症して転倒。

急な落馬であったために三浦皇成は
札幌の病院に搬送され精密検査で

左の助骨を9つ骨折、
肋軟骨骨折、左緊張性気胸、左血気胸、左副腎損傷、
骨盤骨折(左仙骨縦列骨折、左第3仙椎横骨折、
左恥骨骨折、恥骨結合解離、右座骨骨折)

と重傷であることが明らかになりました。
医師も命が助かって良かったというほど。
 

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■三浦皇成の復帰までの経緯

三浦皇成は落馬事故後1ヶ月は
札幌の病院に入院。
3回ほど手術をしてから2016年9月に茨城の病院へ転院。
そこで1度手術をして2016年12月までは病院で過ごし退院。

退院してから2,3ヶ月はリハビリをしていて
2017年4月下旬に松葉杖がやっと取れるように。
身体が動くようになったら
復帰に向けてトレーニングを開始。

2017年5月にプレートを抜く手術をしたために
復帰までの手術は5回ということに。

三浦皇成の骨盤は複雑に折れていて
原型をとどめておらず、
最初は神経が挟まっていて
左脚が動かない状態であったという。

■三浦皇成は復帰戦をあえて同じ場所、同じ週に

三浦皇成は2017年7月には
取材に応じ、落馬事故から一年目の開催となる

2017年8月12日、13日に行われる
1回札幌3週目で復帰を視野に入れていると語り
実際に2017年8月12日に復帰。

これは三浦皇成が、
落馬したときと同じ週、
同じ場所で復帰したいという思いがあったため。

不安な気持ちは一切なく、
このまま終わったほうが恐怖心が残ってしまうと語っており
三浦皇成にとってどうしても
乗り越えなければいけない事だったのかもしれません。
 

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■三浦皇成とほしのあき

三浦皇成とほしのあきは一時期には
離婚が近いのではとされるほど
不仲説がささやかれていましたが

三浦皇成の落馬事故から1年、
2017年7月には三浦皇成とほしのあき、
そして娘の3人で仲睦まじく
お祭りに出かけている姿が目撃されていたりします。

ちなみに2017年5月には
ママ友である吉川ひなのが
現在のほしのあきらとスリーショットを投稿。

2017年8月7日にはギャル曽根も
ほしのあきらとランチをしている姿を
インスタに投稿し、奇跡の40歳とタグを付けています。

ほしのあきは現在40歳ですが
美貌は全く衰えていないと話題になったりもしました。

また、三浦皇成は家族、特に嫁であるほしのあきが
三浦皇成の入院中は毎日来てくれて
お弁当を持ってきてくれたり
娘を病室に連れてきてくれたりと
一番の感謝を捧げています。

■おわりに

三浦皇成の復帰戦では
ほしのあきも見守っています。

しかし元々細かったほしのあきですが
三浦皇成のサポートと育児を両立していたためか
かなり激ヤセをしているようにみえると心配の声も。

三浦皇成も無事に復帰し
現在は活躍をしていますし
これで安心してふくよかになれるのかも…?



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