輪島大士が現在なくなっていた。15年に病気・咽頭がんで発生困難に

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元横綱の輪島大士
現在なくなっていたことが明らかに。

なくなった原因が病気かどうかは
不明ですが2015年には咽頭がんで
発生が困難になっていました。

今回は輪島大士が
2015年に咽頭がんに
なったことについて
みてみましょう。


 

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■輪島大士の咽頭がん

輪島大士は咽頭がんで
切除手術をしたのは2013年12月。
そのことで輪島大士が
現在は発生困難になっていると
輪島大士の嫁が2014年7月16日に
「ノンストップ」への取材で
明らかにしました。

輪島大士の咽頭がんが
発覚したのは2013年の秋頃。
正確に言うと輪島大士の病気は
下咽頭がんであったとのこと。

輪島大士は4ヶ月ほど入院をして退院。
その時点で自宅療養をしていると
輪島大士の嫁が明かしていました。

輪島大士は発声困難であるものの
食欲は普通にあり、
家族は口の動きで
輪島大士の言いたいことを
察して生活をしており
生活に支障はないともしていました。

■輪島大士が現在なくなっていた

輪島大士がなくなっていたことが
発覚したのは2018年10月9日。
なくなった原因については

現在のところは報じられていません。
都内の自宅でなくなっていたと
TBS NEWSによって報じられました。

輪島大士は前述のように
嫁が咽頭がんの手術をしたと
明かしたときには20年は大丈夫だと
医者が言っていたと
手術の成功を語っていましたが…。

2018年10月10日追記

輪島大士がなくなったのは
2018年10月8日20時に
東京都世田谷区の自宅で。

なくなった原因については
下咽頭がんと肺がんの
影響による衰弱であることが
報じられました。

追記おわり

 

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■北の湖がなくなったときに…

輪島大士は横綱時は
北の湖と共に輪湖時代を築きました。
そのような盟友である
北の湖前理事長が多機能不全により
62歳でなくなった2015年11月20日の
翌日には輪島大士は文書で
「俺はもう少し頑張る」とコメント。

また、2016年2月14日には
都内で力士の豊響の結婚式が
開かれ輪島大士も出席。

輪島大士はこのときが
北の湖前理事長が
なくなってから初の公の場。

この時点でも咽頭がんにより
発声困難であるため筆談で対応。

このときに輪島大士自身の
現在の体調については
毎日50分ウォーキングをしており
海外旅行へも行っているとし
良好であることをアピールしていました。

■おわりに

輪島大士が現在
なくなっていることだけは
報じられましたが
なくなった原因については不明。

輪島大士は2016年には
DVDマガジンが発売されています。

咽頭がんの発覚後であり
体調については前述のように
豊響の結婚式にて良好であると
語ってはいましたが…。



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