由規が現在ヤクルト退団へ。現役続行のため。17年のフライデーは対談

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2008年からヤクルト一筋の由規
ヤクルトを退団し、新天地で
現役を続行する意向で
あることが明らかに。

今回は由規が由規ヤクルトを
退団すると決めた事についてと
2017年に由規本人が報告した
フライデーされた件は
対談であったことについて
みてみましょう。


 

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■由規がヤクルトを退団

由規は2007年にドラフト一巡目で
ヤクルトに指名されて入団。
そして2018年にはいって
インスタを始めていました。

2017年12月5日、
由規の28歳の誕生日である
契約更改時には
300万円増でサイン。

300万円は3勝分であり
自分への評価が嬉しいとし、

一年間怪我なくシーズンを
終えられたことを嬉しいと
語っていたばかり。
そんな由規がヤクルトから
退団することを明らかに。

ヤクルトは球団としてポストを
用意するとの意向であったものの
由規は現役続行の意思が固かったため
ヤクルトから退団することを
選んだとのことです。

そして近日中に由規は
自由契約選手として発表を
されるとのこと。
 

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■2018年は1軍スタート

由規は2018年に
3年ぶりの1軍スタート。
2018年4月2日には
出場選手登録抹消し2軍で調整へ。

また、2018年6月3日には
右肩の調子が上がらずに
出場選手登録抹消。

2018年6月11日に
再び2軍に合流することが
明らかとなっています。

2018年9月6日には
現在もまだリハビリ中であり
キャッチボール止まりであると
現状が報じられていました。

■2017年のフライデーは対談

由規は2017年6月22日には
翌日のフライデーに載ることを
ツイッターにて発言。

由規のこの時の
フライデーに載るツイートは
まさかのスキャンダルで
ヤクルト退団かなどと
騒がれましたが

このときは斉藤克己と
由規の特別対談。
特にスキャンダルや
女性関係などではありませんでした。

この対談では怪我について
いつが一番つらかったかと言うと
2013年4月に手術をし、
2014年6月にファームで
投げられたものの、

2014年8月から9月は
痛みが引かずに投げられなくなり
「またか」と思い一番
つらかったということを
明かしています。
 

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■おわりに

由規というと2007年に出した
甲子園での球速155kmが
未だに破られていません。

由規は中学、高校時代に
肩を酷使してしまったが故か
現在は怪我で実戦から
遠ざかっていました。

奇しくもヤクルトは
3年ぶりのクライマックスシリーズに
進出を決めたばかり。

そんな日に由規が
ヤクルト退団ということが
発覚するとは…。



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