ゆかりの小雪は元宝塚で実家は外商が来るほど。キャラが濃くて話題に

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宝塚で紫乃小雪(ゆかりのこゆき)
として活動をし、
退団後は一部をひらがなにして
活動をしている「ゆかりの小雪」

実は実家は裕福であり
デパートの外商が来るほど。
宝塚を退団をしてからは
バラエティ番組に積極的に出て
キャラが濃いとして話題に。

今回はそんな元宝塚、
ゆかりの小雪の実家や
キャラについてみてみましょう。


 

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■ゆかりの小雪について

名前:ゆかりの小雪
元芸名:紫乃小雪
生年月日:1993年9月8日
出身:大阪府大阪市

ゆかりの小雪は2010年4月に
宝塚音楽学校に入学し、
紫乃小雪として2012年3月に
宝塚歌劇団の98期生になり入団。

同年に初舞台を果たし、
2015年には初ヒロイン。
2017年に10月の東京公演にて退団。

実は退団をした理由は
テレビが大好きで
バラエティタレントに
なりたいという理由。

確かにゆかりの小雪は
「有田哲平の夢なら醒めないで」
「踊る!さんま御殿!!」
「アウトデラックス」など
多くの番組に出演をしています。
 

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■実家がお金持ち

そんなゆかりの小雪ですが
実は実家はかなり裕福。
買い物は実家の親のカードを使い、
実家には高島屋の
外商が来るということを明かしていました。

また、そんな実家の親が
ゆかりの小雪の部屋の掃除をしに
上京しに来る事なども明かしています。

■意外なキャラでもあった

そんなゆかりの小雪ですが
実は意外なキャラ。

「有田哲平の夢なら醒めないで」
に出演をした際に以下のような
様々な事を語っています。

ベストポイントは斜め45度であるとし
確かにインスタやツイッターを見ても
斜め45度で写っているように見えます。

ちなみにゆかりの小雪の
休日の過ごし方は
実は新宿東口でナンパ待ち。

実は大阪に住んでいてひっかけ橋を
往復したこともあるものの
ナンパをされたことがなく

東京に来てからは新宿で
ナンパを待っていることが
あるとのこと。

■おわりに

また、ゆかりの小雪は
番組出演時には

「自分の名前を自分で言う」
「作りすぎている」
「小さい時にいじめられて
いたかのような
闇の深さを感じる」

などとして番組に共演をした
須田亜香里、有村藍里、
青山ひかる、布川桃花らの中で
一番モテないとまで

人気占い師のしいたけに
言われてしまっていました。

ちなみにゆかりの小雪が
モテるためにすべきことは
「一人旅で山に行く」とのこと。



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