ゆきぽよがみやぞんに「冷めた」とその後明かす。パジャマLINE無視理由も…

芸能

ゆきぽよがみやぞんへの好意がまさかの冷めた発言!番組などで度々好きだと言うもその後は「メディアのせいで冷めた」とまさかの発言。みやぞんはゆきぽよからのプレゼントのパジャマを着てLINEをするも完全スルー。

その理由をダウンタウンうで明かしましたがツッコミが殺到。今回はゆきぽよがみやぞんとのその後を「冷めた」と語ったのはどのような経緯であるかをみてみましょう。

ゆきぽよがみやぞんとのその後を冷めたと明かす

出典:ゆきぽよツイッター

ゆきぽよが以前から「好きで結婚したい」とまで言っていたみやぞんとのその後を明かしたのは2019年12月13日の「ダウンタウンなう」にて。およそ1年前にゆきぽよはみやぞんのことが好きだと番組上で告白。その後はどうなのかと番組内で聞かれるとゆきぽよは以下のように告白。

  • 「大好きで、結婚したいなって本気で思ってた」
  • 「本当にいいなあと思ってた」
  • 「それを発言したらメディアが盛り上がっちゃって
  • 「本気でいいなと思ってたのに放っておいて欲しかった
そもそもゆきぽよがみやぞんの事を好きだと告白したのはテレビ。有名人の恋愛事情をバラエティ上で発言したら取り上げられるのはある意味仕方ない事であり、逆に好意を前面に出してスルーされる方が危機的状況。

パジャマ画像のLINEも全スルーを暴露される

ゆきぽよは実はLINEが苦手。そのことを「ダウンタウンなう」にて共演した朝日奈央に暴露されています。実際にゆきぽよは未読が300件溜まっている状態。朝日奈央はLINEを送っても一回も返ってこず、みやぞんにもLINEを一回も返さなかった事を暴露されています。

実際にみやぞんはゆきぽよからプレゼントされたパジャマを着てLINEで画像を送ったものの返信が来なかった事をみやぞん本人が告白

ゆきぽよがLINEを返さなかった理由はそもそもが電話派。「なんかあったら電話してって感じ」であるとしており、坂上忍の「みやぞんが好きよりLINEが嫌いが勝っちゃったんだ」という発言に同意。そこまで行くと結婚したいほど好きだったというのが本当なのか…。

ゆきぽよとみやぞんの告白とその後の経緯

ゆきぽよがみやぞんへ告白をしたのは2018年12月25日の日本テレビ系「踊る!さんま御殿」のSPにて。番組収録中にゆきぽよはみやぞんに対して結婚したいと熱烈なアプローチ。理由はハッピーな人と毎日一緒に過ごしたら自分もハッピーになれると言ったもの。

明石家さんまに促される形で番組収録後にみやぞんがゆきぽよに連絡先を渡して今後が注目されました。その後は19年2月5日のさんま御殿で再び本気の告白。丸山桂里奈のセッティングで食事会を行うことを本人が告白。

そして丸山桂里奈…と何故かバイキング小峠、そしてみやぞんとゆきぽよの4人で食事に行ったことを4月9日に報告。しかし何故か隣どうしても無い。

 
 
 
 
 
この投稿をInstagramで見る
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

丸山桂里奈(@karinamaruyama)がシェアした投稿

この時にみやぞんの誕生日である4月25日が近いためにゆきぽよはみやぞんにパジャマをプレゼント。

みやぞんはお礼としてパジャマを着てLINEを返すも返信が来なかったと6月29日放送の「メレンゲの気持ち」で暴露をしたというもの。ちなみにこの時にゆきぽよは「LINEが193件溜まってたから気づかなかった」と語っていました。

そのように好きだと言いつつもそうは思えない行動しかしていないゆきぽよ。みやぞんは実はゆきぽよと食事に行った際に「ゆきぽよちゃんは俺じゃないと思うよ」と告げ、それを聞いて「そっか~」と思ったと12月15日放送の「爆笑問題の日曜サンデー」に出演して本人が告白。

ゆきぽよのみやぞんへの行動に関するネットの反応

そっとしておいて欲しいなら言わなきゃいいじゃん?
今こそ売れてるけどみやぞんを好きって言った時は売り出し中だったからな…
いつ聞いても未読300件、普通に考えれば増えていくはずだけど増えないし完全にネタでしょ?
みやぞん可愛そうだね。勝手に結婚したいって言われて振られた空気だよ
今度は冷めたのはメディアのせい?炎上商法かと思われるんじゃない?
いや返さないならLINE教えなきゃ良いじゃん。もしくはLINEする時に電話でお願いって言えばいいのにしなかった?本当に好きとは思えないよ
個人的にLINEとかを返すのが億劫というのはわからないでもないんですが、本当に好きなら好きな人にだけは返信をするか、専用のアカウントを教えるかとかすると思うんですよねえ…。好きの形は人それぞれとはいえ、本当に好きとは思えないスルーっぷり。

コメント

タイトルとURLをコピーしました