鈴本美愉がNHK紅白歌合戦で倒れる…平手友梨奈、志田愛佳も過呼吸

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

2017年大晦日のNHK紅白歌合戦にて
欅坂46の鈴本美愉が歌唱後に
倒れる姿が放送されました。

激しいパフォーマンスの欅坂46ですが
その思い入れの強さが
裏目に出てしまったのでしょうか…。

今回は2017年12月31日の
NHK紅白歌合戦で起こった
鈴本美愉らが倒れた事などについて
みてみましょう。


 

【スポンサーリンク】

 

■鈴本美愉らが倒れた経緯

今回のNHK紅白歌合戦での
鈴本美愉ら欅坂46の出場時間は
後半9時のトップバッター。
曲は不協和音で以下の動画。

一回目は何事もありませんでしたが
司会の内村光良と共に
ダンスコラボをして再び欅坂が登場。
サビ部分をコラボで再び披露をします。

この時に内村光良は
手が震え、立っているのがやっとに見える
センターの平手友梨奈に
「大丈夫?」と声をかけて

平手友梨奈はうなずきますが
虚ろな表情で力が入っていないのが
わかりました。

そして不協和音の歌唱後の
欅坂46のロゴマークである
三角形のフォーメーションを形成する際に

鈴本美愉が仰向けに倒れ、
近くのメンバーが支えている姿が
映し出されました。
 

【スポンサーリンク】

 

■鈴本美愉らは過呼吸か

そうしてNHKによると鈴本美愉、
平手友梨奈、志田愛佳ら3人が
不協和音のパフォーマンス後に
看護師に状態を確認された結果
軽い過呼吸のような状態であったと発表。

救急車を呼ぶような状態ではなく
病院にも行かず回復に向かっていることが
明らかになりましrた。

■おわりに

鈴本美愉と平手友梨奈は
紅白放送中でも明らかに倒れたり

ふらついたりと不調は明らかでしたが
志田愛佳も軽い過呼吸を
起こしていたとは。

1人ならまだしも3人が
軽い過呼吸になるのは少々心配。
紅白リハで疲れてもいたでしょうし

短期間で不協和音の
激しいパフォーマンスを2回は
欅坂46の若さでも
厳しかったのかもしれません。

内村光良が平手友梨奈に
さりげなく気を遣って大丈夫か聞く所や
一回とはいえ
激しいパフォーマンスをしても
元気な姿はさすがであるとは
思いましたが。

実際年に一度の大舞台で
本人たちがやる気を出していたとしても
今後は激しいパフォーマンスをやる場合は
時間を置くなど対策が必要な気がします。

今回は幸い鈴本美愉ら3人は
大事ないとのことですが。
 

【スポンサーリンク】

 




  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください