井口資仁の嫁は元ミス沖縄。引退試合に来たのは離婚済みの元嫁

2017年に引退をした井口資仁
現在は一軍監督を務めていますが

実は引退試合の時には
元嫁と離婚をしていましたが
家族席には元嫁を呼んでいたことが
文春にて明らかに。

今回は井口資仁の嫁について
みてみましょう。


 

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■井口資仁と元嫁

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「2018年 千葉ロッテマリーンズ チームスローガン」 2018年マリーンズを象徴する分かりやすいスローガンだと思います。練習をしまくり、チーム内で競争をしまくり、打ちまくり、勝ちまくりたいと思います。2017年は最下位とこれ以上ないほどの悔しい思いをしました。新たな一年はこの位置からイッキに追い抜くという強い気持ちで挑みたいと思います。ファンの皆様、2018年の千葉ロッテマリーンズに期待をしてください。自分たちはその期待に『マクレ』の精神で応えたいと思います。」 ☆マクレ 「捲る(意味:一気に追い抜く)」プラス「~まくる。勝ちまくる、打ちまくる…etc」の2つの意味。 アクセントになっている「レ」を折れ線グラフに見立て、「2016年3位、2017年6位、2018年1位(上昇↑↑)」を示す。 #井口資仁 #6#千葉ロッテマリーンズ#2018#チームスローガン

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井口資仁が元嫁と離婚をし
現在の元ミス沖縄の嫁と
結婚をしていたことが
明らかになったのは
2018年12月13日発売の
週刊文春にて。

井口資仁と元嫁は1997年に
プロ入りをする前に交際開始。

井口資仁がプロ1年目の
シーズンオフに結婚。
その後長女、琳王(りお)が
生まれています。

井口資仁の元嫁は2017年9月24日の
井口資仁の引退試合にて
家族席に存在が確認されていましたが
実はこの時既に離婚をしていたという。
 

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■文春で離婚が発覚

そんな元嫁と井口資仁は
実は2015年に離婚を
していたことが明らかに。

その後現在は元ミス沖縄である
現在の嫁と2017年頃から同居。

そして前述のように
2017年9月24日の
井口資仁の引退試合では
すでに離婚をしていたものの
元嫁が家族席にいたということに。

■現在の嫁はミス沖縄の後にCAに

井口資仁の現在の嫁については
文春デジタルによると
情報は以下の通りとなっています。

■18歳年下の女性。
■2015年にミス沖縄に選出。
■当時は専門学校生でCAを
目指していた。
■2018年にはCAだったが
井口資仁との結婚を機に退職。

参考:週刊文春デジタル

井口資仁の現在の嫁は
2018年10月に結婚をしたとのこと。

ちなみに2015年にミス沖縄に
選出されたというのは
例年通りなら2016年ミス沖縄に
選出されたということになります。

2015年11月に2016年のミス沖縄が
決まっているため
底そこあたりは
少々ややこしかったり。
 

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■おわりに

井口資仁の元嫁との離婚や
現在の嫁との結婚の
大まかな時系列は以下の通り。

■1997年シーズンオフ
井口資仁が元嫁と結婚。

■2015年
井口資仁が元嫁と離婚。

■2017年9月
井口資仁の引退試合。
家族席には離婚した元嫁。

■2018年10月
現在の嫁と結婚。

井口資仁が引退試合の時に
元嫁を家族席に呼んだのは
一体どのような意図があったのか。

単純に元嫁との離婚を
隠しておきたかったとも取れますが
実は井口資仁の引退試合は
始球式を行ったのは井口資仁の長女。

子供がいるのに
元嫁がいないのは
不自然であるので
そのために元嫁を呼んだ…
ということでしょうか。

また、スポニチの
プロ野球選手名鑑2018では
井口資仁が独身と
書いていたという情報も。

これが本当であるとするなら
スポニチは井口資仁が
元嫁と離婚をしていたというのを
知っていたということに…?



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