広海深海の実家と貧乏エピソードがすごすぎた。現在のインスタは充実

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双子オネェタレントとして活動をしている広海深海
幼少期の実家と貧乏エピソードのインパクトはとても強烈ですが

現在の広海深海のインスタを見る限り
とても充実していることがわかります。
今回はそんな広海深海の実家と貧乏エピソードについてみてみましょう。


 

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■広海深海について

名前(姉):川素広海(かわもと ひろみ)
名前(妹):川素深海(かわもと ふかみ)
コンビ名:広海深海(ひろみ ふかみ)
生年月日:1989年11月29日
出身:三重県志摩市

広海深海はイケメン双子オネエタレントとして
2008年、20歳の時に芸能界入り。
オネエであることを隠してドラマ「正しい王子のつくりかた」でデビュー。

2009年8月に松竹芸能に移籍して
オネエであることと貧乏エピソードを
カミングアウトして注目を集めるように。

また、広海深海の二人は
ファッションにも造詣が深く
東京ガールズコレクションの
オフィシャルサポーターを勤めており
服飾専門学校の特別講師にもなるほど。
 

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■広海深海の実家と貧乏エピソード

広海深海の両親は生後間もなく蒸発。
そのために祖父母に育てられました。

祖父が漁師、祖母が漁師で
あわびや伊勢海老など海の幸を常食しており
広海深海の二人も漁業権を持つほどですが
実家と貧乏エピソードには事欠きません。

まず実家は徒歩2分で海水浴場に行ける、
砂の上に建てられたような壁は
すべてトタンの海女小屋のようなもの。

ビー玉が転がるほど傾いた家であり
ライフラインは触っちゃいけないというコードから
タコ足で電気が供給されていたという事。

トイレは汲み取り式であるものの
バキュームカーが来れないので

自分たちで排泄物をバケツに入れて
近所の畑に捨てていっていたよう。
また、ズボンも2人で1枚、
パンツも2人で1枚であった事なども語っています。

また、食べ物が傷んでるかどうかは
酸っぱいかどうかで判断のために
今でも酸っぱいものは少々苦手。
満月の夜に不法投棄されてる
冷蔵庫や炊飯器、扇風機などの家電を拾いにもいったり。

■おわりに

広海深海のインスタを見ると
現在はそんな過去の実家の貧乏エピソードと反して
とても充実をしているのが伝わってきます。

そして姉である広海の方は
何故かとても鍛えてマッチョになっています。

#twin2さん(@twins_tokyo)がシェアした投稿

どんな心境の変化があったのでしょうか。
 

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