寿三美を吉幾三は厳しくしていたが今では孫に甘々に…

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吉幾三の次女である女優の寿三美
日本で最古のラッパーとも言われる吉幾三の子供であるために

いろいろな面で苦労をしたりもしていたという。
今回はそんな寿三美についてみてみましょう。


 

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■寿三美について

名前:寿三美(ことぶき ふみ)
生年月日:1979年2月24日
出身:東京都

寿三美は吉幾三の次女。
1998年の吉幾三が座長の公演
「日本一?の父ちゃん!」で初舞台を踏み

1999年に昼ドラ「ああ嫁姑」に出演をし
それ以降は舞台を中心に活動をしています。

また、寿三美の実家は
津軽のホワイトハウスとまで呼ばれて
観光バスが入ってくるなどの
観光名所となっています。

確かにこれだけ目立つ建物ですと
観光名所となってもおかしくない気はします。

■寿三美と吉幾三の関係

吉幾三は寿三美が幼いことはとても厳しく
門限を破ると遅れた時間分の正座を寿三美にさせ

兄弟喧嘩をしたり言うことを聞かなかった場合には
おしりを叩くなど、おしおきもきっちるするタイプ。

しかし厳しいだけではなく、
寿三美が後に夫となる彼氏を吉幾三に紹介すると、

「本当に愛してるのかと聞いたら
愛していると即答したから悔しかった」

として夫を平手打ちしたあとに抱きしめたりと
娘の寿三美に対する愛情の深さも伺えます。
 

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■吉幾三は孫には弱い

そんな吉幾三ですが、
寿三美の娘など孫にはめっぽう弱く

しつけのために子供を叱ると
「なんでそんなに叱るんだ」と寿三美を怒るほど。
2015年2月には孫が「モクモクはダメよ」と言ったために
禁煙を決意するなど、完璧に孫には骨抜きにされています。

■おわりに

吉幾三の大ヒット曲「俺ら東京さ行ぐだ」は
2008年にアレンジやリミックスで
一部でブームにもなったのが記憶に新しい。
それでも10年近く前なことに驚きますけど。
 

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