新妻聖子は幼い頃はタイに住んでいた。アナザースカイで再訪

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関ジャニのカラオケ王No.1決定戦などで
100点満点を出して3連覇を決めるなど
素晴らしい成績を出している新妻聖子

実は幼いころにはタイに住んでおり
アナザースカイで再訪もしています。
今回は新妻聖子とタイの関係についてみてみましょう。


 

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■新妻聖子について

名前:新妻聖子(にいづま せいこ)
生年月日:1980年10月8日
出身:愛知県稲沢市

新妻聖子は上智大学法学部に入学しており
在学中の2002年には「王様のブランチ」の
ブランチリポーターとして芸能界デビューをしており
一年半レポーターとして活動をしています。

そうして2001年ごろ、大学に通っていた時に
英語のクラスで歌が好きだと
新妻聖子は自分をプレゼンしたら5秒ほど歌います。

その時に歌ったことがきっかけで2年後の2003年には
ミュージカル「レ・ミゼラブル」のオーディション担当の人に
歌声がきれいな子がいるという話が耳に入り

新妻聖子はテレビのリポーターとして活動をしているのなら
試しにオーディションに呼んでみようという話になり
5000倍と言われるオーディションを勝ち抜いて
見事合格になりました。
 

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■新妻聖子とタイ

新妻聖子は父親の仕事の都合で
11歳から17際をタイのバンコクで過ごします。

新妻聖子は最初はタイがどこにあるかわからず
不安を覚えていたものの
実際にタイに着いたら一日目から楽しみ、

国民性が明るいために今ではもう
第二の故郷と思うほどになっています。

新妻聖子はバンコク郊外のノンタブリーにある
インターナショナルスクールバンコクに通っており

アナザースカイでタイに再訪した時には
同級生のナワヌッチやブレーと再開をしています。
同級生が言うには新妻聖子はいつも歌っていたそう。

新妻聖子はタイで英語を喋っている生活であったため
口の中を広く開けられるというのもあり
いまのように歌手として成功をしたのも
タイで生活していたことが結果として大きかったのかもしれません。

■おわりに

新妻聖子のカラオケ王決定戦の100点というのは
インパクトはものすごいですよね。
外している場面もありましたが
それ以上に加点が大きかったため100点になったんでしょうか。

個人的には詳細な採点結果を
公表したほうが新妻聖子の凄さというのが
わかると思うので、解説とともに
採点結果を出した方がケチがつかなかったんじゃないかなぁと思います。

 

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