広田レオナは元旦那、吹越満とは離婚済み!そもそもが娘のために再婚

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若い頃にバレエの英才教育を受けていた広田レオナ
元旦那の吹越満とは離婚の後に復縁して再婚、
そしてつい最近再度離婚をしています。

実は広田レオナと吹越満の再婚は
そもそもが娘のためであったという。

今回はそんな広田レオナと元旦那、
吹越満と娘の関係について見てみましょう。


 

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■広田レオナについて

名前:広田レオナ(ひろた レオナ)
生年月日:1963年3月7日
出身:北海走札幌市

広田レオナは若い頃にバレエの英才教育を受けて
15歳の頃にベルギーの王立芸術学院に通うほど。

しかし18歳の頃に腰を壊しバレエの道を断念。
19歳の頃に映画のオーディションに合格し
1983年に女優デビューをし、個性派女優として
確固たる地位を築きます。

2015年1月には吹越満とともに
芸能エージェント株式会社ジュデコンを立ち上げ
代表取締役社長に就任をしています。
 

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■広田レオナと元旦那、吹越満との結婚と離婚

広田レオナは後に司会となる医大生の旦那と結婚をし
1988年に息子(俳優のマーク)を出産するも離婚。

1994年12月に吹越満と結婚をし
長女を出産するも2005年12月に離婚。
子どもは広田レオナが引き取っており、
2012年に広田レオナは吹越満と復縁して再婚。

しかし2016年12月に離婚をしていたことが
2017年1月に明らかになっていました。

■広田レオナと元旦那、吹越満の関係

広田レオナと吹越満の最初の結婚では
息子、マークの姓を変えたくないために
吹越満が婿養子という形でしたが

2012年の再婚では広田レオナが吹越姓へ。
吹越満との再婚のときには広田レオナは

「長男は成人しているため娘が中心で、娘が一番。
娘のことを考えたら結婚してるほうが
不自然じゃないということがわかった」と語っています。

そして2017年1月には、再婚をしても
それは娘のためであり、利害関係のため。
元旦那の吹越満とは再婚してから
ずっと別居をしていると語っています。

また、吹越満と再度離婚をしたのは
利害の一致での再婚だったものの
思っていたものと違うため離婚となったようです。

また、広田レオナが社長の事務所の
高橋ひろ無とは男女の関係はなく、
ただ身体の弱い広田レオナをサポートしてくれたり
娘の世話もしてくれる人だと語っています。

広田レオナの娘は高橋ひろ無と仲が良いようで
ちょくちょくツイッターに出てきています。

■おわりに

ちなみにそんな広田レオナですが
最近孫ができたよう。

広田レオナは元旦那、吹越満と離婚をした後も
事務所は同じであり今もサポートをしています。
娘のために再婚をわざわざするほどですし
なんとも不思議な関係。

夫婦というよりは同僚や相方という
立ち位置の方が広田レオナと吹越満には
あっていたのかもしれません。
 

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