キャシー中島はヘバーデン結節。娘(次女)第二子出産。長女は肺がんで

日本のハワイアンキルトの
第一人者であるキャシー中島
以前に皮膚がんの手術をうけたことを告白し、
長女も肺がんでなくなっていますが
ヘバーデン結節という病気でもあります。

また、キャシー中島本人は5月に
40回目の結婚記念日を迎えており
そして次女は2019年6月12日に第二子出産と
こちらはおめでたい話題が続いています。

今回はキャシー中島が
ヘバーデン結節という病気であることと
長女が肺がんでなくなったこと、
次女の第二子出産などについて
みてみましょう。


 

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■キャシー中島はヘバーデン結節

ヘバーデン結節とは指の第一関節に
痛みが出るという病気。
キャシー中島がヘバーデン結節を
発症したのは40歳の頃。

どこにぶつけたわけでもないものの
激痛が走るという症状が
右手小指の第一関節にて発症。

関節炎だと思い1-2年過ごすと
痛みは引いたものの
昔は白魚のようだと言われた指も
コブができて変形。

また、第一関節に出来ると
ヘバーデン結節と言われますが
第2関節にコブが出来ると
ブシャール結節と呼ばれます。

60歳を過ぎたことには左右の薬指に
ブシャール結節のコブができたと
キャシー中島は明かしています。
 

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■過去に皮膚がんも告白

キャシー中島は2016年5月24日にブログを更新。
実は1年半ほど前にできた
イボだと思っていたものが
病院に行くと根底細胞皮膚がんで
あったということが発覚し
2016年2月に手術をしたことを明かしています。

■娘(長女)は肺がんでなくなっていた

キャシー中島の長女は勝野七奈美。
1998年に芸能界デビューをし、
2008年11月にはダンサーの猪田武と結婚。
しかし2009年2月に肺がんであることが発覚。
2009年7月7日になくなりました。

キャシー中島の娘、勝野七奈美と
旦那の猪田武は出会って3年後に
キャシー中島の家で同居。
結婚をしてマンション探しをしていたものの
見つかる前に肺がんであると
発覚してしまったという。

キャシー中島の娘と
旦那は交際して5年で結婚。
しかし肺がんにより僅か8ヶ月で
なくなってしまいました。

■次女は第二子出産

キャシー中島の次女、勝野雅奈恵は
2015年2月8日にスイス人男性と結婚。
2016年11月22日に娘を出産し
2019年6月11日には息子を出産。
キャシー中島にとって二人目の孫です。

ちなみに名前は陽月(ヒズキ)であり
キャシー中島の旦那である勝野洋が命名。
字画を考えた結果の名前であるとのこと。

また、キャシー中島は旦那との
ツーショットもインスタにて披露。


 

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■おわりに

キャシー中島は皮膚がんになったり
娘を肺がんでなくしたりと
波乱万丈な人生を送っています。

2019年5月には旦那の勝野洋との
結婚40年を祝ってブログやインスタを更新。

ちなみにブログのほうでは
キャシー中島と勝野洋の
結婚当時の昔のツーショット画像を掲載。

2019年6月には娘の勝野雅奈恵が
子供を出産してもいますし
これからは幸せなことだけが起きて欲しい。



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