亀石倫子弁護士のプロフィールが凄い。夫とは即プロポーズ!文春にて騒動も

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法律事務所エクラうめだの
代表弁護士である亀石倫子
サンデーステーションなどにも
出演するやり手の弁護士ですが

もともと情報通信企業に就職をしていたものの
法科大学院に入学をし直して
弁護士になったという
異色のプロフィールの持ち主。

夫との出会いも出会ってすぐにプロポーズと
物凄い行動力を見せています。

そして文春にてサンデーステーションの
プロデューサーとの間に騒動が…。
今回はそんな亀石倫子弁護士のプロフィールや
夫とについてみてみましょう。


 

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■亀石倫子弁護士のプロフィール

名前:亀石倫子(かめいし みちこ)
生年:1974年
出身:北海道・小樽

亀石倫子弁護士は小樽で
小さな食品会社を経営する家の出身。
亀石倫子弁護士の父親が20代で脱サラして起業、
母親が手伝っていました。

亀石倫子弁護士は幼いころから
自由に我が道を行く生活で
集団生活に馴染めずに授業は保健室でサボり、
通知表には協調性がないと
毎回書かれていたよう。

1997年に東京女子大文理学部を卒業し
北海道の情報通信企業で働くも
組織で働くことに馴染めず
2000年に3年半で退職。

その時に亀石倫子弁護士は夫と出会って結婚し、
夫の職場のある大阪に移住して専業主婦へ。
そしてたまたま書店で
司法試験のパンフレットを見て

弁護士なら組織に属すこともないとして
予備校に通い、2005年に
大阪市立大法科大学院に入学し
2009年に大阪弁護士会に登録。

2016年には法律軸所「エクラうめだ」を開設。
 

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■亀石倫子弁護士と夫

亀石倫子弁護士と夫が出会ったのは
札幌の情報通信企業で働いていた時。
夫はずっとラグビーをしていて口癖のように
「メンタル、メンタル」という体育会系。

東京で二泊三日の研修があった時の
最終日である三日目に
亀石倫子弁護士がプロポーズ。

その時は断られたものの
北海道に戻ってから熱心にメールなどで
口説いて研修から半年で結婚。
結婚して会社をやめて前述のように大阪に移住。

また、亀石倫子が弁護士になるために
毎日10時間以上勉強して
妻らしい事を何もしていないのに
普通に接してくれる優しさもあり

弁護士となった時に
「スタート地点に立っただけ」と
一喜一憂せずそばに居てくれたとのこと。

亀石倫子弁護士はそれまで恋愛で
お金を巻き上げられたり、
二股三股かけられたりと
所謂ダメンズに引っかかってきました。

ところが夫については
自分の人生を笑って暮らせるだろうと
直感で家族になることができると思ったよう。
 

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■亀石倫子弁護士の文春での騒動

亀石倫子弁護士は2017年3月に
警察による令状なしのGPS捜査が
違法であるとして裁判で
主任弁護士を務めて注目。

2017年5月から亀石倫子弁護士は
サンデーステーションに出演をしていますが
2017年9月末からサンデーステーションの
プロデューサーであるX氏ととある騒動が。

X氏は自作の恋愛小説を
亀石倫子弁護士にメールで送り
食事の席で「キスをしたい」と伝え
亀石倫子弁護士が帰る時に
新幹線に乗り込んでくることも。

亀石倫子弁護士もX氏も事実関係は認めていますが
両者とも問題となるような行動であるとの
認識はしていないとの返答で
テレビ朝日は「事実を確認中」との返答。

2017年10月12日追記

週刊文春2017年10月12日発売号によると
亀石倫子弁護士はX氏とは最初から
意気投合する部分があったとのこと。

X氏の自作の恋愛小説「微熱少年」は9話分が
仕事上のメールの最後についてきたものの
しかし亀石倫子弁護士は下心は感じず。

食事の席で「倫子さんとキスしたい」と
言われたときには笑い飛ばした。

新幹線にX氏が乗り込んだのも事実ではあるが
内密な話があると言ってきたものの何もなし。
また、X氏も以下のように答えています。

恋愛小説については
子供時代という設定のポエムのようなもので既に削除済み。

キスをしたいと言ったことも
酔った時のこと。
新幹線のグリーン車に乗り込んだのは
単にギャグとして。

家族がいるため
亀石倫子弁護士へ好意は
持っていない。

ただし、下心はなかったものの
調子に乗った面はあり
プロデューサーとして甘かった。
迷惑をかけて申し訳ないと謝罪。

参考:週刊文春2017年10月12日発売号

追記おわり
 

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■おわりに

亀石倫子弁護士は異色のプロフィールで
ある意味人生リセットをして成功をした人物。

離婚や男女トラブルも弁護士として
手がけてきたわけですし

文春が報じたものは
そこまで問題になる騒動であるかは
詳細がわかってない現段階では
少々不明なところも。

2017年10月12日追記

週刊文春2017年10月12日発売号によると
2017年8月に亀石倫子弁護士は
芸能事務所に所属して
マネージャーがつくようになり
X氏とは直接出演交渉をしないように。

そして2017年9月中旬には
サンデーステーションのリーフプロデューサーが
亀石倫子弁護士に対するX氏の言動の噂について
事実関係を確認しに大阪に訪れたものの

亀石倫子弁護士はX氏から
厚遇されているとは感じたものの
困ったことはないと返したという。

また、X氏も会社からは怒られたものの
亀石倫子弁護士も問題ないということで
話はついていると語っています。

本人同士では問題ないと
既に話がついているようですが
コンプライアンス上の問題もありますし
テレビ朝日側も更に
何らかの動きを見せる可能性はありそう。

参考:週刊文春2017年10月12日発売号

追記おわり
 

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